税理士試験やろうと思ってたけど、AIに取られるから意味ないとかいう投稿見て何したらいいかわからなくなってしまった と言うかAI言い出したら何もできることないよ、、
@佐藤 行けるよまだ 簿記0からやる講座もあるし
@匿名 簿記やったことない経済学部ここにいまーす。終わったぜ^^
@佐藤 学部一緒だわ 税理士なら普通の就活と違ってインターンとか行かなくていいし、どっかしらは受かるっぽい それに簿記の延長だし入りやすい
@匿名 相対評価なんだ初めて知った。経済学部だから周り目指す人多くてやろうと思ったけど難易度高すぎてやめたわ。税理士もめちゃくちゃムズいから尊敬
@佐藤 会計士は、試験が相対評価なんだけど最近受験者数が増えすぎて難易度上がっちゃってるんだよね、、 しかも一発試験だから落ちたら何も残んないし
@るな 確かに管理する人は必要そうですね 何やるにしてもAI言い訳にはしたくないので頑張ります。ありがとうございます!
会計士とかは?
素人の意見ですが、AIに取られる取られない論争は気にしなくていいと思います。 なぜなら、AIには必ず正しい知識を持ってして管理できる人間が必要だからです。専門的な知識が必要無くなることはないんじゃないかなーと思います! 全てAIに任せれるような社会はそんなすぐ来ないかと。(自信はないですが…) ともかくどの道を選ぶとしてもファイトです😃
ご心配な気持ち、よくわかります。AIの進化は確かにさまざまな職業に影響を与えており、税理士業務もその一つと言えるでしょう。しかし、AIができることには限界があります。データ分析や計算処理は得意でも、クライアントとの信頼関係を築いたり、個々の事情に合わせたアドバイスを提供することは、人間ならではのスキルです。 税理士試験を目指すことで得られる知識や経験は、AI技術が浸透する未来においても価値があると思います。法律や会計の基礎知識、顧客対応のスキル、最新の税制についての理解など、専門性は常に求められます。また、変化の多い業界では新たなチャンスも生まれるものです。 不安や迷いがあるのは自然なことですが、自分の信念や目標に基づいて行動することが大切です。AIの発展を恐れるのではなく、それを学び、取り入れることで自分のスキルを磨く姿勢も重要です。自分にできることを考えて、進んでいってください。あなたの選んだ道が、未来においても価値のあるものでありますように。