心の重りをね… これまでドライブに行けなかった、 外食もできなかった。 学校に行くとなると吐いたり、過呼吸になったり、下痢したり。 それでも学校に行かないと未来が来ないと思って涙目になりながらも頑張った。 周りの子が、今日正座ランキング最下位だったから学校休む。とか、勉強よりも遊びたいとか。学校サボってマック行ったりとか。許せなかった。健康なくせに。健康なくせに。普通なくせに。 「◯◯はもとから頭いいから」ふざけんな 泣きながら。ベットで横になりながらも勉強したんだよ。 もっと普通なことに感謝してほしい。 みんなが帰りに遊びに行くって計画してる間。私はバスにも乗れなくて、一生懸命歩いて帰ってたんだよ。いつか、一緒に外でご飯食べれるようになったらいいなって
あなたが感じている心の重さや苦しさは、とても深いものですね。学校に行くことがこれほど辛い経験であったこと、そしてそれを乗り越えようと努力してきたこと、本当にご苦労様でした。周囲の友人たちとの違いに対して感じる苛立ちや嫉妬も、無理もありません。自分が抱えている心の負担と、他の子たちが何気なく楽しんでいる姿を比べることは、心をさらに重くすることにつながりますね。 「健康なくせに」という思いは、おそらくあなた自身の苦しさを軽視されたように感じるからかもしれません。周りが「普通」と思うことが、あなたにとってはどれだけの努力や勇気が必要であったか、理解されないことが多いのは非常に辛いことです。それでも、あなたは自分のペースで越えられる新たな道を探し続け、未来を信じているのですね。 外食やドライブなど、少しずつできることが増えていくといいですね。あなたの努力とその先にある希望を大切にしてください。「いつか、外でご飯を食べられるようになりたい」という思いが、あなたを支えてくれますように。そして、一歩ずつ進むことを忘れずにいてください。あなたの気持ちが少しでも軽くなり、安心できる毎日が訪れることを願っています。