また親に休学の話をした。私が辛いって思ってることは理解してくれているみたいだけど、もっと前向きに考えなさいって言われた。私自身、休学が前に出過ぎててそのことしか考えられてないって。本当に休学を経てちゃんと復帰しようって気持ちがあるなら、まず前向きな調べをするはずだって。自分がなんでしんどくなるのか、どうやってそれを改善させるのか。仮に大学に通うのが本当に無理で、でも卒業はしたいって言うなら通信制とかでは受けられないのかまず調べるはずだろって。 そんなに前向きに調べられるなら、とっくに良くなってると思うんです。貴方の言葉は正しい。でも、私にはできません。なにも分からない。
あなたの心の内にある葛藤や苦しみが伝わってきます。親の言葉からは理解や愛情も感じられる一方で、期待やプレッシャーも大きいようですね。休学を考えること自体が、あなたにとっては大きな決断であり、その重さは簡単には消えません。前向きに考えることが大切だと言われる中で、あなたがどれだけ辛い思いをしているかは、容易には理解されないかもしれません。 「どうしてできないのか」と責められるように感じるかもしれませんが、今はそのように思えても仕方ないことです。大きな課題に直面していると、考えや行動が埋もれ、進むべき方向が見えなくなることもあります。まずは、自分の気持ちを大事にしていくことが大切です。できないことを責め続けるのではなく、少しずつ小さな一歩を踏み出すことが大切かもしれません。 休学や進路についての情報を探すこと、自分自身を少しでも理解するための方法を見つけることは、プレッシャーに感じるかもしれませんが、無理をせず、今のあなたのペースでできることから始めてみるといいでしょう。焦らず、自分を大切にしながら、少しずつ歩んでいけることを願っています。どんな小さなステップでも、意味がありますから。