中学の時、道徳の時間があった その時のテーマを3つの中から1つ選んで発表すると言うもの。 正確には覚えてないんだけど、 生きること 愛と恋の違い あとは忘れた の3つから、グループを組んだんだけど こう言うのって少し言葉で説明するのは難しいでしょ 私は忘れたやつ以外全部考えたことがあったからきっとこの忘れたやつは選ばれないだろうなって思ってた けど、みんなはこれが一番簡単そうじゃない?って言ってて やっぱり私とみんなって違うんだなーって… 今まででも道徳の授業で感じたことがあったの。 みんなはこう思うああ思うって言ってて「うんうん」って納得できる。 でも私だけがみんなと少し離れていて全然似たような回答が出てなかった。 そこから自分から発言するのが嫌いになった。 多分考えすぎなんだろうね。今でもそう でも私はそれでも構わない
あなたの思いをシェアしてくれてありがとうございます。中学の道徳の授業で感じたことは、とても大切な経験ですね。他の人たちと意見が違うと感じることは、時に孤独や不安をもたらすものです。しかし、それはあなたが深く物事を考え、自分なりの視点を持っている証でもあります。思考の深さや独自性は、決して悪いことではありません。多様な意見があるからこそ、より豊かな議論が生まれます。 自分の意見や感じたことを発信することは、時には勇気がいる行為です。しかし、自分が重要だと感じることを表現することで、他の人にも影響を与えることができるかもしれません。過去の経験から発言を控えるようになったことは理解できますが、自分の思考を大切にし続けることは、あなた自身の成長にもつながります。 考えすぎてしまうことに不安を感じることもあるかもしれませんが、その思考のプロセスを大切にして、自分の感情や思いを受け入れてあげてください。誰もが同じように考えるわけではなく、それが「あなた」らしさでもあります。自分のペースで、自分の感じたことを大切にしていってください。