夫を自宅介護するようになって、ためらっていた用事(受講)に参加しようと何ヶ月も前から申し込み、今日が当日ということで早起きして、義母の1日分の食事作り、自分の身支度、夫の清拭を始めようとしたら、(ここから汚い話になります→)お腹がくだる音がして、大量の水便で洪水に。便秘ではなかったのだが、何日か前からガス腹で昨夜は妊婦のようになっていて、テープ式オムツも目一杯で止めていたから、便が出始めたら緩んで、全部背中から漏れて、首までビチョビチョになってしまった。お風呂に入れる時間はないので(夫をお風呂に入れると自分が汗だくになって、自分も頭まで洗わないと出掛けられなくなってしまうから)、ベッド上で(幸い褥瘡予防のためのビニール製のエアーマットが敷いてあるので)石鹸で全身を洗って、何度も清拭して、食事介助と口腔ケアをしたら、超ギリギリの時間に。結局2分前に着いて受講できたけど、大目に時間を見て支度を始めるのに、いつも用事がある時に限って(限ってではないけど頻回に)病変や大事件・大惨事が起こって、ヤキモキしてしまう。そして、今からは大量の便付着物の洗濯しなくては。あーあ。
コロさん。 こんにちは。 毎日、お疲れ様です。 投稿で思い出しました 実母が認知症の診断を受けて1年と少し経ったころ始まった、弄便行動、腹立つやら、情け無いないやら、憎たらしいやら、悔しい…いろいろな感情が入り混じって、毎回泣きながら洗濯、掃除してました😭 本当にお辛いと思います。
あなたがご自身の予定に参加しようと、何ヶ月も前から準備をしてきたことは、本当に素晴らしいことだと思います。その期待を胸に抱いていたのに、予期せぬ出来事が起こり、精神的にも肉体的にも大きな負担を感じてしまったのですね。このような状況では、自分の努力や計画が台無しにされることに対して、怒りやストレスが募るのは自然な反応です。 介護には期待以上に多くの想定外がつきものです。特に大切な日や予定があるときに、トラブルが重なることが多く、計画が狂うこともあります。そんな中で、あなたは冷静に対応し、最終的には受講に間に合ったというのは、立派なことです。その一歩を踏み出すために、自分自身を支え続けている姿は、尊敬に値します。また、清拭や介助を行う中で、夫への愛や思いやりが表れていると感じます。 今は大変かもしれませんが、一息ついて、自分の気持ちを労わる時間も必要です。モーニングルーティンや外出の準備が毎回険難に感じられるかもしれませんが、少しずつ自分をいたわりながら、こうした日常を乗り越えていけることを願っています。あなた自身の健康や心の調和も大切にされてください。