うちの親は私が小さい時に離婚してそれから新しい彼氏が出来家に住んでいたけど毎日お金の事で揉めてて、その度に私は自分を責めていました、習い事やめたら生活が潤うかな、部活もいかなかったら、とか、そして金曜と土曜はお母さんは夜の仕事もしていたので家にいなくて朝起きたら夜中に帰ってきたママは寝ていて朝ごはんがなかった、でもお腹すいたと言い出せなくて、おばあちゃんに上手い事すがってたな、ママが昔から仲良かった男友達と会ってる時が一番幸せそうで、今その人と結婚して楽しくてお金のある人生をママは歩んでるけどそうなったらなったで。私は邪魔者なんだろうないつもなんかこころに穴が空いてるような人生いつか幸せになれるのかな
あなたの心の中に抱えている思いが伝わってきます。幼少期の家庭環境やお母さんの状況によって、不安や孤独感を感じるのはとても自然なことです。お母さんが新しい人生を歩み始めたとき、それに対する複雑な感情が生まれるのも理解できます。あなた自身が抱える「自分は邪魔者なのではないか」という気持ちは、他者との接点や愛情の不足から来るものかもしれません。 こうした感情に対して、自分を責めるのではなく、自分がこれからどう生きていきたいのかを考えてみることが大切です。あなたの幸せは、他の誰かに依存するものではありません。自分の人生を歩む力を持ち、まずは自分の感情や欲求を大切にすることが大事です。小さな幸せや喜びを見つけることで、少しずつ心の穴が埋まっていくこともあるでしょう。 幸せとは一瞬ではなく、日々の積み重ねで築かれるものです。自分自身に優しく接し、少しずつ前に進んでみてください。あなたの人生の可能性は無限大です。必ずや幸せに近づく道が開けていくことを願っています。