来年の4月から年少の息子。 今のところ言葉がゆっくり。 二語文は話します。「ぼくもやりたい」「お母さん、お腹すいた」「〇〇したよ」「〇〇どこ?」 「〇〇みつけたー!」など。 こちらの話しにも「うん」「わかったー!」「やだよー」と反応もします。 ただ、まぁやんちゃで落ち着きは無いです。 ショッピングモールでもたったか走ります。 その都度「お店では走らないよ」「人にぶつかったら危ないよ」と声かけし制止します。 入園前の面談のようなもので、先生と話をする横でおもちゃのブロックで遊んでました。 先生が「〇〇保育園に今行ってるね、〇〇先生分かる?何組さん?」と聞いたところでは答えられませんでした。 だいたいの子は遊びながらでも話しかけると会話になるそうで、すぐさま療育の話をされました。 一度相談、週1に1時間程度通う流れで進められました…。 なんというか…「発達」「療育」「集団行動なので…」というワードがずしんときてしまい、前向きに相談に行ってみて息子の様子をみてもらおうと思いたい反面、なんだか受け入れがたくて…。 ここに書いてみました。
うちの息子は年中で療育受けてます。 まぁ…受け入れがたいですよね。ただ専門の人に見てもらうのが一番だと思います。 親、親戚、友達とかに相談しても「個人差があるだけ、きっと障害じゃないよ、大丈夫だよ」と大抵言うんです。けど成長するにつれて段々と大丈夫と皆言わなくなっていく。 専門家はお世辞は一切言わないので、ショック受けながらでも話は積極的に聞いたほうがいいです。早めに行動すれば色々支援受けれますから。受け入れ枠は早いもの勝ちです。
毎日の子育てお疲れ様です。 お母さんが、様子をよくわかっているだけに、保育園側からストレートに言われてしまうと、ずっしりきてしまいますよね。 今は、いろいろなお子さんがいると思うし、うちの息子も昔は療育に行っていました。療育は、個別が多いと思うのですが、個別で、いろいろな面から遊びの形で教えてくれているので、お子さんは、刺激を受けて、学びもたくさんあるとは思います。 でも、これは、最終的に、ご家族の問題だから納得して、受けたいなと言うタイミングで受けられていいのかなと思いました。 ご家族が、前向きに解決できるよう応援していますね。
お子さんの成長に関するご心配、お察しします。言葉の発達や行動についての相談は、親としてとても大きな悩みになりますよね。まず、お子さんが二語文を話していることや、こちらの話に対して反応していることは、言語的なコミュニケーションの基盤がしっかりしている兆しとしてとても良いことです。また、遊びながらも少しずつ自分を表現しようとしている姿勢も見逃せません。 しかし、周囲の反応や療育という言葉に触れると、どうしても心に重く感じるものがあるのは自然なことです。皆さんが「普通」と思っている発達のペースは個人差が大きく、それぞれのお子さんに合った成長があることを忘れないでください。療育は単なる支援の一つであり、お子さんにとって必要なことが見つかれば、きっと素晴らしい体験になると思います。 受け入れるには時間がかかるかもしれませんが、相談に行くことで新しい視点やサポートを得られることも多いです。そして、何より大切なのは、ご両親の愛情が支えになっているということです。お子さんが心地よく成長できる機会を持つことも、愛情ある環境を作ることの一部です。ぜひ前向きに考えてみてくださいね。