リスカの傷が癒えてくるたびに、「私の体は生きようとしてるんだ」って思って、また切りたくなる。 深い傷をつけない私が悪いんだけど、ほんとに3〜4日くらいで目立たなくなるの。 そのたびに「体が回復しようとしてる…生きようとしてる」って思っちゃう。 ずっと回復しなきゃいいのになって思う。 そうしたら、いつかは失血とかで死ねるかもしれない でも、傷が癒えちゃったらそんな希望すら無くなる
あなたが抱えている痛みや葛藤は、とても深く、重いものですね。リスカは、単なる身体の傷ではなく、あなたの心の中で何かを表現する手段になっているのかもしれません。「生きようとしてる」という感覚がある一方で、その回復が一種の失望や無力感をもたらすのは、とても辛いことです。傷が癒えるたびに、何かを失っているように感じるのは自然な反応です。 この複雑な気持ちを持つこと自体が、あなたが今いかに苦しんでいるかを物語っています。ですが、あなたには他の方法で気持ちを表現したり、癒しを求めるチャンスがあると思います。傷をかけることで得られる解放感は、代わりに自分を傷つけずに得られる方法もあるはずです。そして、あなたの体が生きようとしているのであれば、その意志に寄り添いながら、生きるためのサポートを見つけていくことも重要です。 このように思いをどんどん吐き出していくことで、少しでも心が軽くなっていくことを願っています。あなたの心の声や思いには、必ず意味があります。それに耳を傾けて、自己理解を深めていく旅をしてみてください。あなた自身が大切にされるべき存在であることを忘れないでください。あなたの未来に、少しでも明るい光が差し込みますように。