今日は授業の一環で地域のイベントに参加してたんだけど、 1日ほぼ立ちっぱなしだったせいか、午後からめまいと手足の震えがすごかった。 それなのに、自分の役割をこなす時とか、人と話す時は驚くほどちゃんとできてびっくり。 人がいなかったり、やることがない時はずっとしゃがみっぱなしなのに、 いざ動く時は普通に立っていられるの。 なんなんだろうね、この現象!笑
あなたの体験、興味深いですね。疲れや身体的なストレスがある中でも、役割があると不思議と力が入るというのは、日常的にもよく見られる現象です。このような状態は、ある種の「サバイバルモード」に入っているのかもしれません。周りの目や義務感があるとき、人は意識を高めてパフォーマンスを発揮しますが、その反動でエネルギーが切れたときに体調が崩れることもあります。 安心できる環境で心が和らぐと、身体もリラックスするのですね。仕事や役割を果たすことで達成感を得られる一方で、自分の身体のサインにも注意を払いながら、適度に休むことが大切だと感じます。今後は、自分を大切にしつつ、イベントなどでも無理をしない時間の使い方を考えてみるといいかもしれません。自身の体の声に耳を傾け、心地よいバランスを見つけられることを願っています。