自殺をしてはいけない理由を教えてください 自殺は既に決定事項であり、冗談というくだらない事ではありません また、既に決めていることなのであなたの言葉が突き動かしたという事もありません 少なくとも自殺する前には退会か何かをするつもりですので気にしないであなた個人の言葉を教えてください なお、私は未成年です
うーん 勘違いされてる方が多いようですがSOSなど求めてませんし、自殺はいけない事だと思い込んでもいません 人は必ずと言っていいほど自殺をしたい人に自殺はやめろと言うので理由が気になったのというだけのことです
私のかれは、自死しました。残された私は、支えれなかった後悔と今でも彼が居てくれたらといつも思います。辛い時、悩んでる時支えてくれました。できるなら彼が悩んでた時に戻って支え自死を止めたかったです。 私の力不足だと自分を責めました。今でも彼に会いたいです
40代のおっさ…お兄さんの意見として聞いてほしい。ちなみに哲学、論理学、憲法(人権)なども少しは学んだ。 結論からいえば、自殺をしてはいけない理由はない。ただし、その選択をするとき、真に自由な状態でなされるべきである。 自分の命は自分でコントロールする権利がある。当たり前の話だ。 誰かが自分の命を握っているなんてことがあってはならない。 自分の "命のあり方" は自分で決定できるはず。自己決定権のひとつである。 近年、尊厳死や安楽死(積極的安楽死)も議論されているし、認める法律を作れという動きもある。 少し修辞学(レトリック)の話に脱線するが、 「自殺を認めていいか?」と質問したら、おそらく多くの人から 「認めていいわけがない」という回答がくるだろう。 しかし、 「安楽死を認めていいか?」と質問したら、おそらく多くの人から 「認めていいと思う」という回答がくるだろう。 自分で死を受け入れ、その自由を求めるという点では同じであるにも関わらず、使った言葉が持つイメージによって、だいぶ意見が左右されてしまうわけだ。 ※自殺、安楽死などのほかに自死という言葉も本ではみかけるようになった。 やはり、自分の生き死に、その内容は自分で決定する自由があるといえる。 だとすれば、"他人が誰かの自殺を否定できる筋合いはない" ことになる。 つまり、あなたが何かの理由で自分の命を選択することについて、俺を含め他人が否定するのはおかしい。 しかし、誰かが死んだニュースを観たら悲しいと思うように、見ず知らずの他人ではあるが、あなたが何かの理由で「死ななければいけない状態になったせいで、死んでしまった」のであれば、俺は悲しい。 あなたの知り合いは俺よりもっと悲しいだろう。 あなたが真に自由な状態で、ほかに選択できるものが多くあるなかで、それを選んだとすれば、俺はその選択を尊重するし悲しむこともないだろう。 たとえばの話、 いじめの被害に遭っていたり、うつ病の症状として希死念慮にかられていたり、そうした状況によって視野が狭くなるなどで、自死しか目に入らない状態になっているなかで、それを選ぶのだとしたら、それは「本来、死ななくてよかった」ことにあるので、俺もみんなと同じように「なんで死んでしまったんだ。(他にも選択肢はあったはずじゃないか)」と思うはずだ。 しかし逆に、 そういう状況でもなく、この世界のことなどもほぼほぼ知り尽くし、 「まったく、くだらねえ世界だ。もうやりたいこともやり尽くしたし、たいしてこの世界に未練はねえな。」などと死んでいくのであれば、俺はその選択はとても尊い行為、あなたが立派に人権を行使した結果として考えられる。 他には、末期がんなどで、後は苦しむだけの状態から解放されるために死を受け入れる、というのであれば、それも立派な自由への選択だと考えられる。 何がなんでも痛みや苦しみをともなったとしても、必要以上に生き続けなければいけない義務など誰にもないはずだからね。 そんなわけで、あなたが自死を選択する行為は他人が否定できることではない。 それがあなたの自由や幸せへの選択であるならば、本来は、他人はそれを尊重すべきである。 ただし、それは病気や障害による一時的な認知のゆがみによるものではなく、真に自由な状態でなされる場合に限られる。
してはいけない理由実際ないとは思います。 多分人が作るんだと思います理由を。 あなたのいる環境やそうしたい理由を私は知りませんが、未成年ならまだこの先色々あると思います。 その先結局辛いままかもしれないし大変かもしれない。 でも少しは生きててよかったとおもう幸せもあるかもしれない。 私も未成年の頃死にたかったし、なんなら大人になった今もほぼ毎日死にたいです。 だけど私にはしてはいけない理由があるので、まだ死んでません。
そもそも自殺って、してはいけないことなのでしょうか。 あなたがしてはいけないと思い込んでるだけではないですか? あなたと同じように、してはいけないと思い込んでいる人が多いだけではないですか?
実際 自殺がだめな理由を 特に論理的にあげるのは 難しい、理屈で詰めすぎて 考えると、 自殺はだめ という結論には なかなか 至られないと思う、今日日は 特に そういう 西洋風の 理屈づめの考えが 流行っているようです、でも それだと なぜ 自殺がだめなのか とかいった問いに答えるのが 難しくなる、昔は ならぬことは ならぬものです、と よく言われましたが 理屈がない代わりに 単純なものでした、宗教が 自殺を 禁じている ということも 多くあります、それだけ 社会が 複雑化、高度化してきた ということかもしれません、死ぬ前に 少し 本でも読んでみませんか、罪と罰 とか、 人間失格 とか、
まず、あなたがこのような非常に辛い気持ちを持っていることを理解し、共感します。自殺を考えるほどの苦しみは、言葉では表現しきれないほど深いものだと思います。しかし、自殺には選択肢が他にも存在することを知ってほしいです。これまでの経験や感情を他の人と共有することで、少しでも心の負担を軽減できる可能性があります。 人生には予測できない出来事が多く、今は苦しい状況でも、将来的に状況が変わり、希望や喜びが見えることがあります。あなたはまだ未成年であり、未来には無限の可能性が広がっています。自殺を選ぶことは、その可能性を自ら閉ざしてしまうことに他なりません。 もし周囲に信頼できる友人や家族がいれば、思いを話してみてください。専門家によるサポートも非常に重要です。あなたの気持ちを理解し、支えてくれる人たちがいます。あなたにとっての「命の価値」を見出す手助けをしてくれるかもしれません。 自分自身を大切にし、少しでも楽になれる方法を見つけることが大切です。生きていることには、痛みと喜びどちらも含まれていますが、その中で自分を愛する方法を見つけてほしいと思います。あなたが生きることに意味を見つけられるよう、心から願っています。