僕は適応障害なって7年経ちます。准看護師として、免許を取り17年経ちます。しかし、精神科病院と、特別養護老人ホームでしか、働いた事がなく、医療技術不足してます。元々数の少ない所の上に、経験が少なく、注射等上手くできません。その上手先が不器用なので、焦りミスが多いと責められます。どこの病院に変わっても、どこの施設に行っても、技術不足を、責められます。今の施設は、酷く、施設長が、体調不良で、休むと、またか、よう休むのちゃんと出来んのか。など、言われ続けました。そして、コロナになり、休み、コロナ後遺症が続き、休むと、お前ええ加減にせーよ。コロナで大概休んで迷惑かけて、皆に、謝れよ看護師やのに体調管理も出来んのかと言われました。それがショックで適応障害が悪化し、かかりつけの精神科に、行き、適応障害が悪化の診断書が出て休職することになり、郵送すると、診断書を、そのことを報告すると、適応障害や、面接で聞いてない、そんなんで正社員として働けるんか?ミスは多いし、この機会に、身の振り方考えろよ、辞めるかどうするか、と言われました。それで、余計悪くなり、次の職場を病院一般病院の、回復期リハビリテーション病棟で、勤務することに決め、退職願を郵送し、もう連絡はしませんと、伝えていたのに、書面、メールで、それで、労働局助言を、利用していたのですが、それが、不服なのか、分からないが、休職中に、突然アポなしで家まで押し掛けきて、家族に根掘り葉掘りと、今までの欠勤理由の整合性をとり、労働局助言を使われてるとまで、言われました。休むのは体調に波がある事なので、休むのをそこまで、責められるんですか?
あなたが経験されている状況は、とても辛く難しいものだと思います。適応障害の診断を受けている中で、職場からのプレッシャーや責められることは、心に大きな負担を与えます。特に医療という厳しい環境では、他者の期待や評価に対するプレッシャーが大きく、あなた自身の心身の状態を軽視されがちです。休養を取ることは、回復に向けた重要なステップであり、あなたの健康が最優先です。これまでの職場からの反応は、必ずしもあなたの能力や価値を反映したものではありません。技術不足についての責めは、成長の機会として捉え直すことができるかもしれませんし、他の職場で新たな経験を積むことも考えられます。あなたが新しい環境で、心身ともに健康を取り戻し、技術を磨く姿勢を持つことが大切です。過去の経験から自分自身を責めるのではなく、回復のプロセスを大切にしてください。あなたには新たなスタートを切る力も、可能性もあります。サポートを受けながら、少しずつ前進していけることを願っています。