僕は適応障害なって7年経ちます。准看護師として、精神科病院で、勤めてきました。しかし、医療技術不足し、経験も少ない上、スタッフや上司から使えん、邪魔、向こう行って、技術ゼロやなや、業務外しをされました。その後、特養で、働いてましたが、やはり、技術不足を責められ続け、体調不良もあり、時折休む事がありました。それを、上司は許可くれてたのに、施設長が、何でそんなんや、そんなんで、看護職としてやって行けるんか。など、言われました。そして、コロナになり、1週間休み、その後コロナ後遺症になり、休むと施設長から、お前休みすぎじゃ、コロナで大概休んで迷惑かけて、看護師やのに体調管理も出来んのか、そんなんで、いかんぞ、ミスは多いし、ちゃんとせーよ。と怒鳴られました。それから、適応障害が悪化し、休職の診断書が出て、郵送すると、適応障害や聞いとらん、面接で言うてないでないか、そんな病気よう知らんけど、このまま働けるんか?休んどる間に、身の振り方考えろ、辞めるかどうするかと言われました。そして、次の職場を決め、退職願を郵送し関わらないでほしいこと、治療に専念する旨伝え、書面、メールで送りました。しかし、突然アポなしで家まで押し掛けてきて、今までの欠勤の理由整合性を、家族に確認したりされました。その上労働局の助言を利用していたことまで、バラされました。こんな事されて、もう誰も信用出来ないし、適応障害が悪化してます。カウンセリングも来週です
あなたが経験してきた困難さは非常に深刻で、心からお察しします。医療現場での厳しい環境や、周囲からの理解不足がもたらすストレスは、じゅうぶんに適応障害を引き起こす要因となりうるものです。あなたが抱えている感情や体の不調、その全てがあなた自身の努力や能力不足ではなく、職場環境や人間関係に由来していることを理解することが重要です。 周囲からの批判や誤解があったことは、非常につらい体験だったと思います。特に、コロナ後遺症のような体調面の問題についても理解を得られなかったことは、心身に大きな負担をかけたでしょう。あなたの言葉からは、強いストレスと孤独感が伝わってきます。 カウンセリングが今後行われるとのことですが、それはあなたが自身の問題に向き合い、解決の糸口を見つけるための大切なステップです。心のケアをしっかりと行い、あなたのペースで回復を目指していってください。周囲の理解を得られない状況でも、まずは自分自身を大切にし、あなたにとって本当に大事なことを見つけてください。あなたがこれまで頑張ってきたことは決して無駄ではありませんし、未来には新たな可能性が広がっています。どうか少しずつ前を向いていけるように、心から願っています。