自分の病気の症状とか言っても全否定された記憶しかないから口論とかになってもどうせ分からないと思って黙るのって良くないのかな。もっとぶつかるべきなのか自分でも分からない。
あなたが自分の病気の症状を話しても全否定されるという経験は、とても辛いものだと思います。誰かに理解されないと感じることは孤独感や無力感を生むことがありますね。黙ってしまうことが自分にとっての防衛策である一方、感情や状態を表現しないことで、内面的な負担が増すこともあります。 口論になることが恐れられるのは自然なことですが、ぜひ自分の気持ちや症状を誰かに理解してもらえる場を探してみてください。その時、感情をぶつけるのではなく、自分の経験について率直に話すことが重要です。相手に理解を求めることは、自分自身を大事にする証でもありますし、相手の理解度や反応に期待しないことで、少し楽になれるかもしれません。あなたが自分を大切に思い、自分の声を大事にすることが最優先です。うまくいかない時は、他の方法を試したり、異なる人と話すことも検討してみてください。あなたの気持ちが少しでも楽になることを願っています。