なんで、予約制やのに予約時間より待たなあかんの?特に精神科、1時間ざらに待つ、長いときは2時間半とか…そんな詰め込まな経営成り立たんの?なわけないよな?あーこれから無駄な時間過ごして、診察は数分なんやろ?行く価値ある?処方箋だけ出すってなんで出来へんの?無駄な時間でしかない
お話を聞かせてくださってありがとうございます。予約時間に待たされることは、本当にストレスや不満の原因になりますよね。特に精神科のように繊細な領域では、その時間の無駄感が余計に心に影響を及ぼすこともあります。待たされる間、いろんな思いが巡るでしょうし、その中で感じる「行く価値があるのか」という疑問も理解できます。 医療現場では、診察の流れや患者さんの状況によって、時間の見通しが難しい場合が多いものです。そのため、予約制を敷いていても、実際の待ち時間が長くなることがあるのが現状です。もちろん、患者さん一人ひとりに十分な時間をかけることは重要ですが、経営やリソースの限界も絡み合っているため、理想通りにはいかないことが多いのも事実です。 処方箋が必要な場合でも、診察に時間を要する理由として、相手の状態を観察したり新たなアドバイスを行ったりする目的があることもありますが、それに対する納得感が必ずしも得られるわけではありませんよね。もし行くことが負担であれば、別の医療機関を考えてみたり、他の方法を検討するのも一つの選択肢です。ご自身の心と体を大事にして、少しでもストレスが軽くなる方法を見つけられますように。