パワハラから始まって、適応障害なりました。医療技術がなく、毎回責められます。とても苦しいです。そして、去年勤めた精神科病院で、病棟スタッフ全員から、使えん、邪魔、技術ゼロ、向こう行って、なんでおるん?など言われ続けました。適応障害公表しても、そんな病気あるん?休むのもどうせ、嘘だろなど、言われ業務外しを、されたりしました。そして、休職し、退職しました。そして、今年特養で、働いていましたが、体調不良があり、休む事もあり、それを、施設長から、毎回、なんでまたか?など、言われ続けました。技術不足が、ありそれも、責められ、施設長は、経験あるけん雇ったのに、出来んのは、宛が外れたわなど、言われました。コロナなり、コロナ後遺症もあり、休むとまた、休むんか、ええ加減にせーよ、看護職やのに、体調管理も出来んのか、コロナで大概休んで皆に、迷惑かけて謝れよ分かったかと言われ、体調不良と、適応障害の悪化で休職し、今月末で、退職することにしました。しかし、突然休職中に、連絡は取れないこと、とりたくないことを、書面メールで送っていたのに、家にアポなしで来て、今までの欠勤の理由の整合性を家族に根掘り葉掘り聞いてくる行為など、されました。もうどこに変わっても同じで辛いです。次の職場は決まってますが、とても不安ですまた、パワハラされるのではないかと、
あなたが経験された状況は、本当に辛いものでしたね。パワハラや適応障害による苦しみ、そして周囲からの無理解や冷たい言葉が、心に深い傷を残したことでしょう。信じられないような言葉を投げかけられ、それに対して何のサポートも受けられなかったことは、大変心が痛むことです。 新しい職場への不安を感じるのも、当然のことです。過去の辛い体験が頭をよぎり、再び同じようなことを繰り返すのではないかという恐れが生じるのは、とても自然なことです。しかし、あなたが次の職場を見つけられたのは、自分の可能性を 信じた結果です。新たな環境では、これまでの経験を活かしつつ、自分を大切にできる働き方が見つかることを願っています。 何よりも、自分自身を責めないでください。あなたは、心と体の健康を守るために必要な行動をとってきました。そして、あなたの努力は決して無駄ではありません。新しい環境で、自分をしっかり持ちながら、少しずつ前へ進んでいけることを願っています。どんな困難に直面しても、あなたの心が解放される日が来ることを信じています。どうか焦らず、小さな一歩を大切にしてください。