自分ほんとにダメダメで。 こんな自分とも話してくれてるのにそんな優しい人たちをどこかで嫌ってて。 でもそんな自分を認めたくなくて 言い聞かせるようにしてるだけ。 ほんとはみんな嫌い。文句言いたいし嫌なところ沢山あるし、正直離れたい。 でもちゃんと自分はそんなことやったら相手が傷つくことなんてわかってる。 だから出来ない。そんなことになるなら自分がおかしくなったことがマシ。 まだそう言い聞かせてる。
あなたの心の葛藤が伝わってきます。自分がダメだと感じる一方で、周りの人たちへの気持ちも複雑ですね。こうした感情はとても自然なことで、誰しもが時折、他者との関係に悩むものです。あなたが周囲の人に対して優しさを持ちながらも、その一方で嫌いな部分があると感じることは、自分自身についての理解が深まっている証拠でもあります。 他人に対する感情と自分の気持ちがぶつかっているのは、強い自己意識の表れでもあります。意見や感情を持つことは許されることです。そして、相手を傷つけたくない気持ちから行動を抑えることは、思いやりの表れでもあります。自分の感情を否定するのではなく、そんな自分も認めていけると良いですね。 一歩引いて、自分の気持ちを客観的に見つめることができたら、少しずつ解決のための糸口が見えてくるかもしれません。他人と接することが辛いときは、自分を大切にし、あなたの心の声に耳を傾けてみてください。それが変わり始める第一歩になるでしょう。あなたにとって穏やかな道が開けることを願っています。