僕は適応障害が悪化した。何故なら今の退職することになった、特養の施設長からの、酷い言葉を言われ続けたからです。体調不良で、休むと、体調管理も出来んのかちゃんとせーよ。コロナ後遺症で、休むと、コロナで大概休んで皆に迷惑かけて、休みすぎじゃ、謝れよ。経験あるけん雇ったのに、ミスが多すぎじゃ。その上休職中に、アポなしで家まで押し掛け来て、欠勤の理由の整合性を、家族に確認来たりと、本当にありえない事だらけです。しかし、適応障害は、7年治療してます。そして、どこに行ってもパワハラを受けます。手先が不器用だからです。これで、医療職は、難しいのでしょうか?
あなたが経験している辛い状況に心からお悔やみ申し上げます。適応障害や体調不良に加え、施設長からの厳しい言葉や対応は、心に大きな負担をかけていることでしょう。特に、コロナ後遺症の影響を考慮せずに接されることで、さらに苦しさが増していると思います。また、パワハラを受けることが多いというのも、非常に厳しい現実ですね。 医療職は、専門性が求められる一方で、人との関わりや協力も大切な職業です。手先の不器用さが影響していると感じるかもしれませんが、あなたの個々の特性や経験は、必ずしもその職業への適性を決めるものではありません。他の方々と比べる必要はなく、自分自身のペースで進むことが重要です。もし今の環境があなたにとって辛いのであれば、ぜひ他の選択肢や職場を考えてみるのも一つの方法です。 あなたの健康が最優先です。精神的、身体的なケアを心掛け、必要なサポートを受けることができるよう、周囲や専門家に相談してみてください。あなたには、自分に合った道を見つける力があります。状況が好転することを願っています。