電話も出なかった。折り返しもなかった。いつもの帰るLIN…

ミヤッチ

不明

2025年10月14日 2:35

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電話も出なかった。折り返しもなかった。 いつもの帰るLINEもなかった。 そして日曜からお風呂に入ってないはずの旦那の足はくさくなかったのだ。なぜか。 子どもたちを私に任せ、午後は誰かといたのかもしれない。怖い。ひどい。 けど確認もしたくない。吐きそう。 食欲が失せる。同じ部屋にいられない。 障害があるたび、相談するけれど、なんだかんだご主人に愛はありそう。ご主人はあなたのこと思ってるわよと言われます。 たしかにね。朝も行ってらっしゃいのハグとチューは毎日しているのだ。 いつも口では冷たいことを言う夫だけど。私に合わせた食事を作ろうと材料を買ってきたりする。なんだかんだスキンシップしてきたりするからそれで一応にも愛情は感じていたのだ。 だから、大丈夫だと思っていたのに ついに不倫したのかもしれない。信じられない。信じられる要素が一つもない。 なんて残酷なんだろう 娘の運動会のために休みを少しずらしただけだと思ったら、そうではなかったのだ。 当初は伊豆に家族で出掛けると言っていたくらいなのに、また仕事と半分嘘ついてたのだ。 『(同僚女性とは)そんなことあり得ない。なんで奥さんこんなやつと付き合ってるのかって言ってるよ。話したら?』て言ってた夫の発言はなんだったのか。 変に甘えたような言葉を同僚女性がLINEで使ってたのはココに繋がるものだったのだろうか。 子どもたちのために夫婦は続けられるだけ続けておいて、もう夫のことは考えないようにしよう。私は心機一転、新たな仕事の構築に向けて頑張ればいい。私は稼がないといけない。夫よりも稼いでなんとか家庭を守るのだ。 今までと変わらない態度でいよう。 私が上を目指し、あなたを必要としなくなる日を早める為にだ。 目を瞑ろう。これも必要な経験だった。 私に何度も襲いかかる『浮気される』という魂の学び。ここから抜けるには私が経済的にも自立し他者からの支援をうけなくても子どもたちを守れる余裕があればいいのだ。 お金のことでガミガミいってくる夫、キレやすい夫。ブラックで働き朝から晩まで仕事してるのに前の職場よりもいただけない給料を出す職場にしがみつく夫を退き、私がたくさん収入をえるために。夫は私の人生を明るくしてくれたし、支えてもらった時期もたくさんある。最高の幸せをくれたのは幸せの前払い。感謝してる。そして今回は更にヒール役をやってくれてのけたのだ。私が仕事に真に取り組むために。 ありがとう。もうかまわないわ。大丈夫。 私は私の思うままに生きていい。

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