30代男性です。 足と腰が病気で不自由なので、杖をついて生活しています。 職場のオフィスでも杖をついてますが、わざと?ぶつかってくる50代の男性上司がいて対応に困ってます。 さりげなく横を通る時に、肘を腰にぶつけてきたり、杖とぶつかってきたり、「あーごめんごめん」と言われて、こっちからしたら上司なので「全然大丈夫です、すみません」と毎回言うのですが、あまりにも毎回なのでわざとなのではと思っています。 軽くぶつかられただけで、腰に激しい痛みが走るので本当に気をつけてほしいんですけど、立場上言えませ ん。 運動もできないので骨密度も低く、骨粗鬆症気味で、ぶつかってこられて転倒でもしたら大怪我で最悪寝たきりです。 遠回しに分かってもらう方法ありますか。
お辛い状況ですね。特に身体に不自由があると、日常生活や職場でのストレスが一層大きくなることが想像できます。上司との関係が微妙であるため、直接的なアプローチが難しいのも理解できます。しかし、自分の健康や安全を守ることは何よりも大切です。 まず考えられるのは、職場の人事部や労働組合に相談することです。あなたの身体的な状況や受けている影響を伝え、適切な環境を整えてもらう手助けを求めることができます。上司の行為が故意かどうかはともかく、状況を改善するための正式なプロセスが必要です。 また、さりげないアプローチとして、杖に関する注意喚起のための小さな目標を設定するのも有効です。例えば、「腰に注意」や「周囲に気をつけて歩く」というメモを杖に付けると、周囲の人にも気づいてもらえるかもしれません。 あなたの安全と健康が最優先ですので、無理をせず、自分を守るための策を講じてみてください。少しずつ状況が改善することを願っています。あなたが安心して働ける環境が整うことを心から願っています。