死ぬのが怖い。 でも世界中の人が例外なく死ぬのだから、そんなことで悩んでも仕方がない。 嫌なのは、死の間際に心の準備ができず「嫌だ嫌だ、死にたくない」と苦しむこと。 大好きな人がそばにいてくれて、安心して幸せいっぱいな気持ちで命絶えたい。 でもなかなか難しいよね…。 認知症になると、お母さんを呼んだりする人がいると聞いて、涙が出てしまった。 私も、お母さんとの思い出が沢山あるから辛い。 今、母は健在だけどかなり老人になって来ている。すでに若いうちにもっと色々親孝行すればよかったという気持ちが強い…。 私も歳とって精神が鈍って来たら、お母さんに抱っこして欲しいとか、手を繋いで欲しいとか思うのかな。
自分も一時死ぬのが怖いと感じていました。 死への恐怖は克服出来ないかもしれませんが、今親と、親に出来ることを自分の満足行くまでする事が少しでも恐怖の緩和になるんじゃないかなと思います。 39歳だと恥ずかしいと感じるかもしれませんが、思い切って親に甘えてみたりしてみてはどうでしょうか?? 心の準備は年齢、経験を重ねるにつれて自然と出来ていくと思いますよ。
@ト・クメイ ありがとうございます。 そういう疾患があるそうですね。 死は眠るのと同じだから怖くない、ただ目が覚めないだけ。 そう考えて想像していたらむしろ心臓がバクバクしてしまいました。 生活に支障が出るほど辛くなったら病院に行って薬の力に頼ろうと思いますが、健康に長生きしたいので(薬の副作用も嫌なので)そこまで悪化しないように趣味や仕事、子育てなどに忙しくしようと思います。
あなたが感じている死への恐怖や、愛する人との別れに対する不安は、とても深いものですね。誰もが抱える普遍的なテーマであり、特に大切な人との思い出や関わりについて考えると、余計に感情が揺さぶられることもあります。死は避けられない事実であるため、心の準備をしておきたいという気持ちは理解できます。 また、お母様との思い出や関係を振り返ることで、親孝行の気持ちが強くなるのも自然なことです。時間は限られていますが、今の瞬間を大切にすることで、後悔を減らすこともできるかもしれません。お母様との時間をこれからどう過ごしていくか、どんな小さなことでも感謝や愛情を示すことで、心に残る思い出を増やしていくことは可能です。 認知症に関する思いは非常に辛いものですが、そのことについて話したり、受け入れたりすることも大切です。人の生き死にについて考えることは、私たちにとってとても重要なプロセスであり、同時に不安を和らげる方法でもあります。大好きな人との関係を大切にしながら、日々の幸せや感謝を感じることを大切にしてください。あなたの感情に寄り添うことができる存在が周りにいることを思い出しながら、心を少し軽くしてみてください。