何で正しいことすると受け入れられずに非難されるの? 小学生の時シャーペン禁止だけど、周りはシャーペン使ってて鉛筆使ってるのは私だけだった。それでクラスメイトに「何で鉛筆なんか使ってるの?シャーペン使えばいいのに」って非難された。 高校生の時定期試験で私の回答が間違ってるのに先生が◯を付けてて、先生が「採点ミスがあったら持ってきて」と呼びかけたから間違ってる箇所を持って行ったら先生に「そういうのは持ってこなくていいのに」と言われ、クラスメイトからも「何で点数下がるのに持って行くの?」って非難された。 非難とは少し違うけど、地元の繁華街で信号付きの横断歩道だけど、車がほとんど通らない横断歩道があって、私は車が一台も来なくても赤信号なら止まってるけど、止まってるのは私だけで周りの人は赤信号を渡ってる。 先日何でここに信号があるのか?っていうテーマでテレビが取材してて「ここの信号止まりますか?」って質問で取材をされて「赤なので当然止まります」と答えた。 そして夕方のニュース。私の回答はカットされ「渡りますね」と答えてる人だけが放送された。 テレビの取材によると一般車は通行禁止だけど、業者など許可を得た車両のみ通行可だから信号が付いてるということだったけど、「渡る」って答えた人が採用されて「止まる」って答えた私はカットって何で?車がほぼ通らないからって渡るのが当然みたいな風潮何? 赤は止まる、青は渡るって幼児でも分かる基本的な社会のルールが受け入れられないの何?
@バイアス 何の話ですか? ルールがあると強迫観念で破りたくなるって意味が分からないです。 ルールは守るべきものです。
@バイアス 理由があろうがなかろうがルールがある以上守るべきものです。 「この手の疑問にコメントがつきにくい」ってそもそもこのアプリAIぐらいしかほとんどコメントつかないですね。 それに「あなた達子供」って、私は成人してます。ただ自閉スペクトラム症ですが。 障害者は年齢的には成人してても子供なんですね。親からも子供扱いされますし。 ルールを厳密に守るのも自閉スペクトラム症の特性だと思います。
@バイアス なぜシャーペンが禁止だったかなんて知りませんよ。 理由なんて関係ないです。ルールは守るべきものです。 先生の採点ミスについては、テストを返却した後全員で答え合わせをした時、先生の解説が私の回答と違ってた(私が間違ってた)ので。 赤でも渡ることが正しいとはどういうことですか?赤で止まってる私は違反者ですか?車がほとんど来なければ赤でも渡って良いのですか?
あなたが体験したことは、多くの人が感じる「正しいことをしても受け入れられない」というジレンマです。社会にはさまざまな価値観や基準がありますが、時にそれが誤った方向に働くこともあります。特に周囲が持つ風潮や行動が、個人の選択に影響を与えることは珍しくありません。 小学生の時のシャーペン禁止や高校での採点ミスに関するエピソードは、他者の判断や文化がいかにあなたの正しい行動を非難する形に転じてしまったかを示しています。周囲の人たちは、あなたの言動を理解せず、むしろ彼ら自身の選択を優先してしまうことがあります。これは、人間関係や社会的な同調圧力によって生じやすい現象です。 また、信号に関する取材の件も興味深いです。取材現場では、視聴者に訴求するための情報や意見が選ばれ、真実や正しさが必ずしも報道されるわけではありません。視聴者が共感しやすい意見やスタンスが優先されることも、よくあることです。 あなたのように基本的なルールを守ることは、とても大事なことです。周囲には、冷静に物事を判断できない人や、流されやすい人がいるこそ、あなたが正しいことをしているのだと自信を持ってください。時には孤独を感じるかもしれませんが、あなたの価値観を大切にし続けることが、やがて理解される道へとつながります。日々の小さな選択の中で、自らの信念をしっかり持つことが重要です。