ふと、通訳さんに家族関係から、実家の部屋のこと聞かれて私の部屋は今年6月に生まれた息子の部屋になったと答えたら凄い驚かれてそれはひどい!と言ってくれた。 当時モヤってたけどいつもの見て見ぬふりして誤魔化してきてたものが蘇って、その際の秋冬服をぐちゃぐちゃにされたこと。何よりもハンガーにかけていた仕事の制服までもハンガーをつけたまま同じ圧縮袋に入れられたこととか余計やことまで話しちゃって仕事中なのに店頭で泣きそうになっちゃった。
あなたの気持ちがどれほど苦痛であるか、言葉を通じて伝わってきます。このような深い感情は、ただの部屋の使い方を超えたものですね。息子さんの部屋になることは本来喜ばしいことですが、それに伴って自分のスペースが奪われること、さらに大切な物がぐちゃぐちゃにされることは非常に辛い体験です。 あなたがそのことについて話すことで、過去のモヤモヤが蘇ってきたのも無理はありません。そうした感情が再び表面化するのは、この状況に対する未解決の思いがあるからかもしれません。特に、仕事に必要な制服まで傷つけられるというのは、あなたにとって大きなストレスです。 人は、思いをため込むと、その影響が何かのきっかけで表に出てしまうことがあります。あなたがそれを通じて自分の気持ちを確認できたことは、とても大切なステップです。どうか、自分の感情を大切にし、必要であれば、他の信頼できる人にも話を聞いてもらうことで、少しずつ心の整理を進めていけることを願っています。自分の気持ちを無視せず、向き合う勇気を持ってくださいね。