鬱病が治らず会社を退職しました。 これからの過ごし方に困っています。
@でこぴんさん 大変参考になります。 ありがとうございます。
@RX-100さん ありがとうございます
@RX-100さん 退職後、失業保険の申請手続きを完了させる前に転居する場合は、転居先の住所を管轄するハローワークで申請手続きを行います。 住民票の変更:ハローワークでの申請前に、住民票を新しい住所に移しておく必要があります。 ↑だそうですよ
@でこぴん アドバイスありがとうございます。 公共職業安定所は、現住所の所行くべきでしょうか?それとも転居後の実家近くでも対応して貰えるでしょうか? ご存知でしたら教えて頂けると幸いです。
資産等がなく生活に困窮してるなら、わりとまじで生活保護を受けることをおすすめします。 表示上の年齢が39歳なので、「もう仕事しなくてよくね?」て思いますがw 家庭があるとか子供がいるとかだと、働いて収入を得ないといけないと思うかもしれませんが、生保の子持ち世帯も普通にいますしね。教育扶助や生業扶助も利用できるし。 考えてみてください。もう40歳ですよね?定年が65歳まで25年です。 通勤や昼休みなど合わせると労働に1日約10時間は拘束されますね? 年間の労働時間の上限は2,085時間です。残業なしでこれ。 だとすれば、2,085時間 × 25年 = 52,125時間です。 マルコムグラッドウェルという記者いわく、何かの一流のプロや専門家になるには約1万時間が必要とのこと。 なるほど、弁護士やプロのイラストレーターになるのも約1万時間が必要といわれているので正しいようですね。 だとすれば、今後の25年間の労働時間を生活保護を受けて自由に過ごし、有効に活用できれば、何かの一流のプロ、あるいは専門家並の知識技術を5つくらいは得られることになります。 これってすごいと思いませんか? 時間って人生においてかなり重要だと思ってます。金よりも。 金は失ってもまた得ることができるが、時間だけは過ぎたら戻せません。 そんなわけで、生活保護を受け、医療費無料なので精神科などに通って療養しながら、自分のやりたいことに今後の人生を使うというのはどうでしょうか? うつ病を抱えながら、また無理して働いて、心身ともにボロボロになりながら奴隷のごとく労働を続けて所得税などを国に払い続けていても、この国はあなたが困ったときに助けてはくれませんよ。 自民党らは新自由主義を掲げているんだから、国民のために税はなるべく使わない行政活動が台頭し続けています。司法も腐ってますしね。 うつ病で退職できたのは、むしろよかったのではないかと感じます。 さあ、今後の人生どうしますか!? (´ 。•ω•。)っ🍵~㌧
RX-100さん お疲れ様でした 職業安定所で登録、失業手当のお手続きをお勧めします
退職による新たな状況は、不安を伴うものですね。特に鬱病を抱えていると、日常生活においても多くのストレスや負担を感じることがあります。しかし、今は自分自身を大切にし、回復に向けた時間を持つことが重要です。 まず、無理をせず、心と体を休めることに焦点を当ててください。日常のルーチンにとらわれず、自分がリラックスできる活動や趣味を見つけてみてください。散歩や、自然の中で過ごすこと、読書、アートなど、あなたが楽しめることを少しずつ取り入れられると良いでしょう。 また、支援が必要な場合は、カウンセリングや治療の継続を考えてみてください。専門的なサポートは心の回復に大いに役立ちます。周りの人たちとのつながりを持つことも、心の支えになりますので、無理のない範囲で身近な人に話してみてください。 自分のペースで、焦らず少しずつ前進することを大切にしてください。あなたの心と体がどう感じているかを尊重しながら、新しい過ごし方を見つけていけることを願っています。