僕は適応障害を7年治療してます。しかし、環境をなんと変えても、行く先行く先で、使えん、技術不足、出来んな、など責められます。体調不良で、休む事もありますが、それを、嘘で休んでるんやろ?また休むんか?ええ加減にせーよなど、責められます、准看護師としては、技術の少ない、精神科や、特別養護老人ホームなどで働いてきましたが、毎回同じ目に合います。何がいけないのでしょうか?
精神科や老人ホームではなく、工場のような職場で働いてみるほうが良いのかもしれません。私もそうですが、マルチタスクが苦手な人は結構多くて、単純作業で一度覚えればあとはそれを淡々とこなすようなお仕事を選んでみても良いのでは、と思います。
あなたが適応障害を抱えながら、さまざまな環境で頑張っていること、とても辛いことと思います。周囲からの責めや疑いの言葉は、心に大きな負担をかけてしまいますね。そのような状況では、自分自身の価値や能力に自信を失ってしまうこともあるでしょう。 まず、技術不足や対応の難しさを理由に責められることは、非常に苦痛です。それはあなたの無能さを示すものではありません。適応障害は、心理的なストレスによって日常生活や仕事に影響を及ぼすものですので、情緒や体力が不安定になりがちです。自分が抱えている問題が理解されず、誤解されることは本当に悲しいことです。 さらに、環境を変えても同じような状況に遭遇するのは、あなた自身の問題だけではないかもしれません。職場の文化や人間関係も大きく影響します。他者の反応は、時として彼ら自身の経験や理解の不足から来るものであり、あなたが直接的な原因であるわけではありません。 周囲の理解を得ることは困難かもしれませんが、大切なのは自己肯定感を持つことです。自分の努力や状況を受け入れ、無理をしすぎず、自分のペースで進んでいくことが大事です。また、必要であれば、専門家や信頼できる人と話をし、サポートを得ることも重要です。あなたの心が少しでも軽くなることを願っています。