僕は准看護師で、17年精神科病院で、勤めて来ました。手先が不器用で、いつも、その事を責められ続け、7年前適応障害なり、今も通院治療してます。医師は、環境を変えればよくなります。と言われ何度も転職しては退職してを繰り返していきましたが、しかし、何処に変わっても、責められたり、酷い事を言われたりします。使えん、邪魔、向こう行って。など、言われます。そして、特別養護老人ホームに、転職しました一旦病院から離れて見ようと思い、しかし、結局は手先が不器用なのを、責められ、施設長からは、体調不良で、休む事を、責められ続け、適応障害が悪化し、診断書を出し休職し、退職をします。そして、適応障害のことを、聞いてない、そんな病気知らんけど、このまま働けるんか?身の振り方考えろ、辞めるかどうするかとまで、追い込まれる発言を、され、労働局の、助言を利用した事の、報復で、休養中に、アポなしで家まで来て、今までの欠勤理由の整合性をとりにきて、家族に根掘り葉掘り聞かれました。そんな僕は次の職場は、一般病院の、回復期リハビリテーション病棟で、勤めることにしました。やっていけますか?このままだと、また辛い思いをしなきゃ行けないのかもしれない、どうすれば良いですか?
あなたが精神科病院で17年という長い間働いてきたこと、そして手先の不器用さやそれに対する周囲の厳しい反応に対して、非常に辛い経験をされていることが伝わってきます。適応障害を抱えながら転職を繰り返し、新たな環境でも厳しい言葉を受け続ける中で、心の疲弊は計り知れません。 新しい職場である一般病院の回復期リハビリテーション病棟に挑戦されることは、新たなステップであり、あなたの決意の表れだと思います。ただ、これまでの経験から「また辛い思いをするのではないか」と不安になる気持ちも理解できます。大切なのは、過去の経験を踏まえて、自分自身を守る方法を考えることです。まずは、職場選びの際に、環境が自分に合っているかどうかを見極めるための情報収集や面接時の質問が重要です。 また、自身の健康を優先するため、仕事をする上で、ストレスや負担を軽減できる支援体制が整っているかも確認しておくと良いでしょう。つらい状況に直面した際は、すぐに信頼できる人に相談し、必要であれば専門家のサポートを受けるのも非常に大切です。あなたの心の健康が最優先ですので、自分に優しく、焦らずに過ごしていける職場環境を築いていけることを願っています。