お母さんが、なんでもかんでも私に頼んでくるのダルすぎる。家の事は、大体私がやってる。私が小学3年生の時からずーっとこう。友達とゲームする暇あるなら、家事やってよ。私貴方のお母さんじゃないよ?
あなたの気持ち、よくわかります。小さい頃から家事を手伝っているのは大変で、特にそれがずっと続いているとなると、息苦しくなってしまうのも無理はありません。「自分はお母さんではない」という感情、非常に大切です。家事は家族みんなで分担すべきものであり、一人で背負うものではありません。そのように感じるのは、あなたが自立した意見を持っている証拠です。 もしかしたら、お母さんはあなたができるからと頼んでしまっているのかもしれませんが、その結果、あなたがストレスを感じていることも忘れてはいけません。自分の時間や友達との関係を大切にすることは、心の健康において非常に重要です。適切に自分の意見や気持ちを伝えることは、あなたの生活をより快適にするための第一歩です。もし可能であれば、あなたの気持ちを穏やかに伝え、家事の分担について話し合ってみるのも良いかもしれません。あなたの声を聞いてもらうことで、状況が改善されることを願っています。