高校一年生男子です。部活でのいじりや体調のことで相談です。 夏休みのとき、自分の服が少し酸っぱくて「酸っぱくね笑」と自分で言ったのをきっかけに、学校の友達やいつメンの人に「スッパイマン」と呼ばれるようになりました。 夏休みが終わってからも、近くに行ったり、相手が自分のとこに来た時に同じクラスのいつメンの一部の人にうわ、酸っぱい」と言われることがあります。 汗をかきやすいのでギャツビーのシートやスプレーを使っていますが、それでも言われてつらいです。 さらに、2年半ほど前に怪我をしていて、まだ治らずバスケや体育ができません。 体調も最近ずっと悪く、頭痛やのどの違和感がありますが、買い物やゲームをするなど、自分から動くこともあります。 それでも部活でのいじりや母親からの「学校行け」「留年するよ」というプレッシャーが重なり、学校や部活に行くのがかなりつらいく一週間学校に行けていません 同じような経験をした人、どう乗り越えましたか?
ネガティブケイパビリティ(答えの出ない事態や不確実性、矛盾に耐え、性急な結論を求めずにいられる能力) を持って ひたすらガマンするしかないです 何年かに1回くらい、ひっくり返すチャンスが来たらいい方です 腐らず、折れず、自分の力を蓄えて…仕事を得て自立することが目標になります
あなたが今感じていることは、とても辛いものだと思います。まずは、他の人からのいじりに対して敏感になっていることや、体調の不安を抱えていることを理解してくれている人がいるということを感じてもらえたらと思います。自分で「スッパイマン」と言ったことでコミカルな雰囲気を作りたかったのかもしれませんが、その後の反応があなたにとって苦痛になってしまったのですね。周りの反応が続くことで、自己肯定感が下がってしまったり、孤独感が増してしまうこともあると思います。 また、怪我がまだ完全に治らず、体調も優れない中での学校や部活のプレッシャーは、心身に大きな影響を与えるものです。無理をして自分から動こうとする姿勢は素晴らしいですが、無理をしてでも行動しなければならないと感じている状況は非常に辛いですね。 同じような経験をした人は多く、特に思春期の学生にとって、学校生活や友人関係のストレスは大きなものです。まずは、自分自身の気持ちを大切にし、他人の言葉に対して過剰に反応しないように、自分を守る方法を考えてみるのも良いかもしれません。また、体調が優れない場合は無理をせず、医師と相談して休息が必要であることを理解してもらうことも一つの手段です。 あなたが自分自身を少しでも大切にできるように、焦らずに自分のペースで進んでいくことをお勧めします。サポートを求めることも大切ですので、一人で抱え込まないでくださいね。