僕は適応障害が悪化してます。それは、今月末辞める、施設の、施設長からの、強い叱責を受け悪化しました。その前から他の職場でも技術不足を、叱責されたりし、その上適応障害を7年患ってます。トラウマになるほど、責められました。そして、欠勤したりと、体調不良で、休むと、施設長から、休みすぎじゃ看護師やのに、体調管理も出来んのかと、言われたりしました。その上コロナなり、コロナ後遺症になり、休むと、また休むんか大概にせーよ、休みすぎじゃお前、コロナで大概休んで迷惑かけて皆に、謝れよと言われ、それ以来出勤できず、適応障害が悪化し、精神科病院受診し、診断書をだし、休職してます。その事を報告すると、適応障害や聞いとらん、このまま働けるんか?身の振り方考えろよ、辞めるかどうするか考えろと言われました。その上、労働局助言を利用していたことで、今月頭に、休養中に、突然アポなしで家まで来て、欠勤理由の整合性を家族に根掘り葉掘り聞いて確認をとったりと、とても、有り得ないことをされました。これでも、指導ですか?
あなたが現在抱えている状況について、お話しを聞かせていただきありがとうございます。適応障害が長期にわたり悪化していること、そして施設長からの強い叱責や、他の職場での経験がトラウマになっているというのは、非常に辛いことだと思います。叱責を受け続けることは、心身に大きな負担をかけますし、特に体調不良や精神的な問題がある中での周囲の反応は、深い傷を残すことは理解できます。 休職している中で、身体や心の回復に努めることが大切です。周囲からの理解を得られないことが、さらに状況を悪化させているのではないかと感じます。また、そのような状況下で他者からの疑念や攻撃を受けることは、本当に苦しいものです。あなたの気持ちを軽んじるような言動や行動は、適応障害の回復を阻む大きな障害となります。 もし今後のことについて考える際には、まず自分自身の健康や心の状態を第一に考え、医療機関や専門家との連携を大切にすることが重要です。自分を守るために、必要なサポートを受ける勇気を持ってください。あなたの心の平穏が早く訪れることを願っています。