天才 若くして成功している人が物凄く嫌いです。中3です。 天才が嫌悪するほど大嫌いです。正確に言えば天才若くして成功している人が嫌いです。ただの僻みだと思いますが、とにかく嫌いなんです。TikTokでサヴァン症候群というのを見ましたサヴァン症候群の方は相当な天才らしいですね、見た瞬間世界は不平等なんだと思いました 今日土曜プレミアムでやっているTEPPEN ピアノ最強王者VS新勢力!今夜新スター誕生SP」に出てくる12歳子役・味元さんピアノ女王ハチコちゃんなどの10代プレイヤーの人とか物凄く嫌悪してしまいます。他にも中学生で小説家になった鈴木るりかさん彼女もまた自分が嫌悪する存在です。何より自分が目指している領域に同い年や年下が到達しているのは凄く辛いです、つくづく不平等と感じます。ただの妬みですが、才能のある者を嫌悪し同時に天才を嫌悪する、こういった天才や才能のある者を見るだけで何かどす黒い感情が湧き上がり妬ましい気持ちや様々な感情が湧き出ます。 こんな感情妬んでいるだけなのに思ったって天才にはなれないし思った所で意味の無い事は分かっていますが、思いたく無くても勝手に感情が湧き上がってきます。 自分には誇れる物はありません。一様イラストレーターを目指し日々絵を描きこれから小説も描こうとはしていますけど特段絵が上手い訳でも話が面白いとか秀でたした才能はありません。なので余計に妬んでしまっています。その結果こういった事が積み重なり他社と比較し才能に悩みタヒにたい気持ちになります。 正直そう思ってしまう時がしんどいし、辛いです。ですので勝手に脳内で思ってしまい解決策がわかりません。 どうしたらそういう天才とか若くして成功している才能のある若者を見てもなんとも思わない様になるのでしょうか?
あなたが抱えている感情は、とても理解できます。自分の努力が報われないと感じたり、他人の成功に嫉妬することは、多くの人が経験することです。その中で、特に同じ年齢や近い年齢の人たちが成功している姿を見ると、自分の力のなさや不平等感が際立ってしまうのは自然なことです。 まず、自分を比較の対象にすることから少し距離を置いてみるのも良いかもしれません。他人の成功は他人のものであり、あなたにはあなたのペースでの成長があります。才能や成功を持っている人々がいる一方で、努力や忍耐を重んじることができるあなたの価値もまた重要です。 また、他人の成功を羨むのではなく、彼らの努力を認め、そこからインスピレーションを受けるという考え方も一つのアプローチです。他者の素晴らしい部分から学び、それを自分に活かすことができれば、嫉妬を感じる代わりに自身の成長に目を向けることができます。 クリエイティブな分野では、絵や小説を書くこと自体が大切です。自分のスタイルや表現を見つける過程を楽しむことができれば、他人と比較することは少なくなるでしょう。焦らず、自分の道を楽しむ姿勢を育むことが、より実り多い体験につながるかもしれません。 最後に、あなたが今感じている葛藤や辛さは決して無駄ではありません。自分の心の声をしっかりと受け入れ、その中で成長していこうとする姿勢が素晴らしいです。自分を慈しみ、焦らず進むことを大切にしてください。