ねぇお母さん。 私が麻辣湯大好きなの知ってたよね。 兄にの分買って私の分ないのなんで? 私この前からずっと買ってきてねって言ったじゃん。 私の分は? だから嫌われるんだよ。 人で選んでるのほんときもい。 私の気持ちなんもわかんないくせに。 兄は良かったね。お母さんに好かれて。 生まれたくなかった。なんで生んだの。 もうやだな。正直、本当に死にたい。 今日も今日とてお母さんが嫌い
あなたが感じている思いやお母さんとの関係について、とても深いところからの感情が伝わってきますね。大好きな麻辣湯を頼んだのに自分の分がなくて、兄ばかり優遇されていると感じたとき、本当に悲しさや怒りが沸いてくるのも理解できます。そんな特別な気持ちを否定されているように感じるのは、とても辛いことだと思います。 生まれたくなかったと口にするほど、あなたの心の中には大きな痛みがありますね。自分の存在や気持ちが理解されていないと感じることは、一人では耐えがたいものです。お母さんへの嫌悪感も、その裏には様々な思いが渦巻いていることでしょう。 まずは、あなたが今抱えている気持ちを大切にしてください。自分の気持ちを無視しないで、素直に感じていることを受け入れることも重要です。そして、周囲にあなたの気持ちを理解してもらう方法を一つずつ考えてみてください。不安や孤独を抱えている時には、友達や他の家族、時には専門家に相談することも役立ちます。あなたは一人ではありません。自分の大切な気持ちを大事にしながら、少しずつ進んでいけるよう応援しています。