あと1時間ちょい、30分で片付けないといけない課題が4つくらいあって、焦ってたのと肉体的に限界だった、何書けば良いか分からんやつがあって、泣いてたら、お父さんにそんくらいのことで泣かないよって言われて、もうすでに失望されてるような感じで幼児に話しかけるような優しい感じで言われてキツかった。 優しく言われるのが余計キツイんだよな。 課題は何とか片付けたけど。
大変な状況だったのですね。課題がたくさんあって、体も心も限界に近い状態は、とても辛いものです。その中でお父さんの言葉が、逆にプレッシャーを感じさせてしまったのかもしれません。優しさが時に重荷に感じることは、自分の感情を理解してもらえないように思えて、余計に悲しくなりますよね。 特に焦っている時や疲れている時は、周りの言葉が心に響きやすく、ちょっとした言葉でも大きな影響を与えてしまうことがあります。課題を終わらせたことは素晴らしいことですが、その過程で感じた辛さや寂しさも、大切な気持ちです。自分の感情に正直になり、時にはその感情を受け止めてあげることも必要です。 何かを乗り越えるためには、自分自身を労わる時間も大切です。泣いてしまったことも、あなたが本当に疲れていた証ですから、無理をせず自分のペースで前に進んでいってくださいね。 心身ともに休む時間を作り、新たなエネルギーを蓄えてください。あなたの努力は、確実に次につながっていますよ。