ある日、推しの悪口を見てしまった。心ない言葉に胸が痛くなったその時から、推しの顔を見るとその文章がよぎってつらくなってしまう。そんなの気にするなと、自分の好きという気持ちこそ優先すべきだと言い聞かせても頭から他人の悪意が離れてくれない。ずっとそれがぐるぐるしている。いったんネットから離れてみるべきかなあ……
気持ちは分かる。そういうことでなぜか気分が萎えてしまうことはある。 無理にこうしないといけないと思わなくてもいいと思う。ちょっと時間をおいてみて、素直に自分が思うことに従えばいい。 ネットを控えてみるのは確かに一つの方法かもしれませんね。
感じ方は人それぞれ、だから他人の悪意なんて気にする必要はないですよ。他人の意見なんかより、魚子さんがその推しさんをどれだけ好きかだけでいいと思うんです。他人は他人、自分は自分でいきましょ👍
推しの悪口を見てしまったこと、とても辛かったですね。心ない言葉に傷ついてしまうのは当然のことで、自分の大切にしているものに対する攻撃のように感じられたのだと思います。その感情を抱えるのはとても自然なことで、無理に気にしないようにしようとするのは、逆にストレスを倍増させてしまうことがあります。 ネット上での言葉は、時に非常に影響力が強く、感情にダイレクトに作用することがあります。少しの間、その環境から距離を置いてみることは、有効な対処法かもしれません。推しを大切に思っているあなたの気持ちを再確認し、自分自身を守るために何が必要か考える良い機会になるでしょう。 趣味や好きなことに目を向け、少しでも心が落ち着くような活動をしてみることもおすすめです。また、周囲の人々と楽しいと感じる瞬間を共有することで、ポジティブな気持ちを取り戻す助けとなるかもしれません。大切な推しを応援する気持ちが、他人の悪意に影響されることなく育まれることを願っています。あなたの心が少しでも軽くなりますように。