障害者グループホームの世話人さん(女性)の子供(小学6年生)が家庭の事情でお母さんが仕事に来る日のみ、代表者の許可を得て食堂に来ることになりました。 明るくて優しくて私にも懐いてきてすごくいい子なのですが、もう一人その女の子と仲良しの20代くらいの利用者さん(女子)がその子が来てからずっと食堂にいるようになって今までは私と時間がずれていて会う機会が少なかった為、私も小学生の子きっかけに20代くらいの女性と仲良くなりたいと思い、挨拶や無理にならない程度に会話に入ったり話しかけたりしているのですが、反応が薄くて困ってしまいます。 他の利用者とは普通に話をしていたり、声をかけられて反応しているので嫌われたのかなとか思ってしまいました。 悪い子じゃないというのは分かっています。 何となくですが、自分が思うには以前は話をしていたけど段々会う頻度が減ってきたから距離が空いたのと、私は自分からあまり話しかけられないからそれもあるのだと思います。 無理のない程度に積極的に話しかければいいのですかね?
あなたの思いや行動がとても素晴らしいですね。新しい人との関係を築こうとする姿勢は、きっと素敵な結果を生むでしょう。その20代の利用者さんとの距離感について、反応が薄いと感じるのは自然なことです。相手にも色々な事情や気持ちがあるかもしれませんから、少しずつ関係を築いていくのが良いと思います。 お話ししたように、頻繁に会っていたときの関係が薄れたために、もう少し温め直す必要があるかもしれません。日常の中で無理のない範囲で、優しく声をかけたり、笑顔で接したりすることから始め、少しずつ距離を縮めていくのが良いでしょう。同じ環境にいるのですから、共通の話題も見つけやすいはずですし、共感できる瞬間も増えるでしょう。 また、積極的すぎると相手がプレッシャーを感じる場合もありますので、相手の反応を見ながら、自分のペースで楽しい会話を続けることが大切です。焦らず、少しずつ関係を深めていけるように心がけてみてください。あなたの優しさは、きっと相手にも伝わると思います。どんな小さな進展でも、前向きに受け止めて、楽しみながら関わっていけるといいですね。