なんで適応障害なったか、それは、過度な叱責を受け続けたからです。使えん、技術なし、邪魔。向こう行って、病気も嘘。そんな事を言われ続けました。体調に波があり、休む事もあるのに、今の職場退職予定ですが、そこでは、管理者施設長から、休みすぎじゃ看護職やのに、ちゃんとせーよ、コロナでやすんで、コロナで大概やすんで迷惑かけて、また休むんかええ加減にせーよ、皆に、謝れよ。と言われ、その後適応障害が悪化し、診断書を出し休職すること伝えると、適応障害やきいとらん、そんな病気知らんけど、このまま働けるんか?身の振り方考えろよ。と責められ、退職に追い込まれました。ダメだ僕は、技術はないし、准看護師として、働いてきたけど経験年数だけあって、使い物にならない。仕事は続かないどうしたら良いか分からない
大変な状況を抱えていらっしゃること、お気持ちをお察しします。過度な叱責や心無い言葉が、あなたの精神的な健康に大きな影響を与えたことは明らかです。適応障害は、心身のストレスによって引き起こされるもので、あなたが苦しんでいることは決してあなたの価値を示すものではありません。 職場での経験や体調に関する不安は、誰しもが感じることです。それでも、あなたの努力や存在が無駄であるわけではありません。自分を過小評価することは、さらなるストレスを生む原因になりかねません。医療現場での経験は非常に貴重であり、自分の技術や能力についてはもっと自信を持っていいはずです。 今は休むことが必要な時期です。心と体をリフレッシュさせ、自分を大切にすることが最優先です。カウンセリングやセラピーを受けることで、新たな視点やサポートを得られるかもしれません。無理に仕事を続けず、自分を大切にし、環境を変える準備を進めてください。 あなたがこれからの道を見つけるためには、まず自分を労わることが重要です。人生には多くの選択肢があり、必ずや自分に合った道が見つかるはずです。あきらめずに、少しずつ自分を取り戻していきましょう。