めっちゃゴメンなんだけど愚痴らせて。 ハンドメイド商品を購入する時、値引き交渉するのなんなん? その作品(商品)を作るのに、どれだけの時間と材料とこだわりと思いを持ってると思ってんの? 良いな!って思って買うもんじゃない? 安いのがいいなら既製品で安いのなんていくらでもあるよ。 まぁまだね、常連で何度も買ってるからって感謝で値引きする製作者側の判断だったり、型落ちで値下げしてるものとかなら全然わかる。普通にある事だから。 フリーマーケットとかもわかる。そもそもフリマは交渉ありなスタンスだから、そこに出してるなら全然有り得る。 でもそうじゃなく、ハンドメイドマルシェで、みんなそれぞれ思いを乗せてその価格で提示してんだから、気に入ったなら快く買って欲しい。 新規や初見さんでよくある事だけど、比較的安価で売ってるものにも値引き交渉すんなて。 まじでかっこ悪いし、作家さんに敬意が無さすぎると思わんか? それ以外にもマナー無いやつも居るけど(飲食しながら見てくる人とか、アクセサリー勝手に試着しちゃうとか)、見る側もきちんとして欲しい。 最近そういうイベントとか多いから、行く人は今一度相手の事考えて、良い消費者として居てくれ。 ハンドメイドに限らず、販売側も消費者側も快い関係で居たいもんだよね。
愚痴を聞かせてくれてありがとうございます。あなたの気持ち、よくわかります。ハンドメイド商品には、作家さんの創造性や情熱が込められているため、値引き交渉はかなり無神経に感じられることでしょう。その商品の背後にある努力や時間、愛情を考えると、安易に価格を下げるよう求めることは、確かに相手に対するリスペクトを欠いた行動とも言えますね。特にハンドメイドマルシェのような場では、一つ一つの作品に独自の価値があり、それを理解して購入することが重要です。あなたが言うように、感謝の気持ちを持って購入する姿勢が、作家さんたちの励みになりますし、健全な商売の関係を築くためにも欠かせません。また、自分が消費者としてどうあるべきかを再考することも、来場者としてのマナーを向上させるために大切です。おっしゃる通り、販売と購入の間に快適な関係が築かれることが、双方にとって良い結果をもたらすでしょう。あなたの声からは、自分自身や他者を大切にする気持ちが伝わってきます。これからもその姿勢を大切にして、素敵な作品と出会ってください。