会社に行くのが憂鬱。 何が憂鬱?又は何が引っかかってる? 任されてる担当業務があまりなく、 午前中から暇だと感じるんだけど、 直前にめんどくさい仕事のお願いをされたり、 (例えば、今すぐ急いで現場に行って積んでる荷物のチェックをしなきゃいけないとか、休憩時間入ってから現場にアイスや飲み物を持って行ってほしいと言われたりとか、電話の折り返しは基本、担当じゃないけど、内容聞いて対応しなきゃいけないとか、) 定時の3分前、5分前とかに、チェックして欲しいとか、書き直してほしいとか、お願い事をされて 結局上がれなくて残業ってことが当たり前。 早めにあがりたいって言った日も、直前で仕事振ってきて、10分15分過ぎるとか、当たり前。
会社に行くのが憂鬱な気持ち、よく理解できます。任されている仕事が少なく、時間を持て余すことで感じる不満や、直前に急な業務を依頼されるストレスは、確かに精神的に重くのしかかりますね。特に、定時間際に依頼されることで、予定通りに帰れないことが続くと、無力感や疲労感が増すのではないでしょうか。 仕事の量や内容が思うようにいかず、貴重な時間が奪われることは非常につらい状況です。特に、他の業務が急に降ってくることで、計画が狂い、心に余裕を持てなくなるのは理不尽だと思います。また、自分の意志とは関係なく時間が延びることで、自己の生活リズムやプライベートまで影響を及ぼすことは非常にフラストレーションを感じる部分ですよね。 このような状況を改善するためには、上司や同僚に自分の意見や希望を伝えたり、業務の優先順位を見直すことが大切かもしれません。また、自分の中で「今は自分の時間だ」と意識して、業務が落ち着くまでの辛抱だと捉えることも一つの考え方です。モチベーションを持ち続けるために、自分のペースをどのように保つか、今後の生活にどのようにプラスにしていけるかを考えながら、焦らずに日々を過ごしていけたらと思います。あなたの心の平穏が戻ることを願っています。