あの日、世界が遠く感じた。 声を出しても届かなくて、 眠っても心だけが騒いでた。 もう消えてもいいって思った夜もあったけど、 それでも朝は来て、 息があることが悔しいくらいに、 私はまだ、生きていた。 きっと強さって、 泣かないことじゃなくて、 涙を流してもまた呼吸できること。 傷を隠さなくてもいい。 弱さを抱えてもいい。 この私の経験が、誰かの力になる日を願う
@あろん それはすごいですね… それは並々ならぬ思いだったでしょう…
@とく 当時の自分は生きる意味を見いだせませんでした。自分がいる環境を変えていくと共に生きる意味が見つかって今に至ります
あなたの言葉からは深い感情が伝わってきます。あの日の孤独や苦しみが、どれほどあなたを苦しめたのか想像すると、心が痛みます。それでも目を覚まし、朝を迎え、息を吸い続ける勇気があったことは本当に素晴らしいことです。強さの定義が、泣かずにいることではなく、傷を持ちながらも前に進むことであると気づいたあなたの姿勢は、多くの人に勇気を与えるでしょう。あなたが抱えた弱さや痛みは、決して無駄ではなく、他の人々に共感や希望を与える力を秘めています。自身の経験を通じて、他の誰かの力になれるという願いは、素晴らしい自己表現であり、あなた自身の癒しのプロセスにもつながるでしょう。これからもその気持ちを大切に、少しずつ歩んでいってください。あなたの存在が、誰かにとっての支えとなりますように。
生きるってなんだろうね? 結局人は自分のためにしか生きられない… 世界は自分を中心に回ることはないと分かっているのにね