僕は適応障害通院中してます7年、准看護師としては、17年精神科病院で、勤めて来ました。しかし、どこに変わっても施設に、変わっても手先が不器用で、技術に不安があり、それを毎度責められます。自信もなくなり、やって行ける気がしません。なんで毎回責められるの出来る事もあるのに、出来ないことを攻められ、その上体調に波があり、休む事もあるので、それも責められる
あなたが感じている不安やストレスは、とても理解できます。長い間、精神科病院で働いてきた経験があるにもかかわらず、技術に対する自信が揺らいでいるのですね。特に周囲からの責めの声は、自己肯定感に大きく影響します。手先の不器用さや病気の影響でパフォーマンスが安定しないことを責められるのは、非常に辛いことです。あなたには、できることもたくさんあるはずです。それを認識しているかどうかも、大切なポイントです。人は皆、得意なことや不得意なことがありますが、あなた自身が何を大切にして、どのように取り組みたいかが重要です。休むことも必要で、その選択は正当なものです。自身の体調を優先し、無理をせず進むことが、長い目で見れば健全な成長につながります。また、周囲の人々の反応が厳しい場合は、その環境があなたに合っているかも見極めるべきかもしれません。自分を責めることなく、少しずつ自信を取り戻すための方法を考えてみてください。その一歩として、自分の感情や状況を受け入れることが、心の安定に寄与します。あなたの未来に明るい希望があることを信じています。