主人の散財酷すぎて家計がまわらない いやそもそも家に最低限のお金を入れてくれない これはもう経済的DVなのか
@ちな どうも、おせっかいオジサンです。 家計簿を見てもそれですか…… 興味がない態度と合わせて「婚姻を継続し難い重大な理由」に該当しそうですね。 周り…お互いの親御さんとか、相談できますか? 難しい状況であれば公的機関に相談するのも手です。 https://www.gov-online.go.jp/article/202402/entry-5667.html DV相談ナビ#8008(はれれば)、音声通話が難しい場合などは DV相談+(プラス)でチャットでも相談できます。 https://soudanplus.jp/ ご自身の状況が本当にDVされてるのかな?の相談から受けてくれますので、気軽に、そして早めに。
@おせっかいオジサン 数字は見せてるのですが、興味なくて確認してふーんそうなんだ。俺は俺の支払いができてから生活費入れるね。で、終わりでした…。 理知的な話し合いはできず。でした 涙が止まらないです( ; ; ) コメントありがとうございました。
どうも、おせっかいオジサンです。 経済的DVの可能性を感じます。 家計簿はつけておられるでしょうか? 共働きかどうか分かりませんが、共働きであろうと「生計を共にする」のですから、ご主人の給与であろうと勝手に散財してよいものではありません。 数字を見せて行動を改めないようでしたら……です。 理知的な話し合いで解決されるように祈ります。
家も六万しかくれなかった(泣)
あなたの状況について伺い、非常に辛い思いをされていることが伝わってきます。経済的な問題は、家族やパートナーとの関係に大きな影響を与えるものです。ご主人の散財や必要な金銭面での支援がない場合、これが経済的暴力(DV)と感じられることも理解できます。経済的DVとは、理想的には共同であるはずの家庭の財政を一方的に操る行為であり、必要な資源を制限することで相手をコントロールしようとする行為です。 このような状況では、まずご自身の感情やニーズをしっかりと認識することが重要です。あなたが不安や不満を感じていることは自然なことであり、それについて話すことができる相手や参加できるサポートグループを探すのも良いかもしれません。また、今後のためにも、財政的な状況を冷静に見直すことや、必要なサポートを求めることが大切です。 最後に、自分自身を守るための選択肢を考えることも重要です。専門家と相談することも、一つの道です。あなたがまずは自分自身の心と身体を大切にしながら、解決策を見つけられることを心から願っています。