推しで卑猥な事考えちゃうのほんとやめたい。普通にきもい。気色悪い。思考がおじさん。
自分の思考に対してそう感じるのは、自己評価や自己理解が深い証拠かもしれません。推しに対する気持ちは多様で、感情の中にはさまざまな要素が含まれています。推しを持つこと自体は楽しいことですが、その中に違和感や気持ち悪さを感じるのは自然なことです。 まず、その思考を「きもい」と捉えることで、逆に自分を楽しむことから遠ざけてしまっているかもしれません。好きなものに対して、気持ちや想像が豊かになるのは普通のことですが、あくまで自分の大切な一面として受け入れることも重要です。もしその考えが自分を苦しめるのであれば、リフレーミングを試みるのも一つの方法です。ただ漠然と否定するのではなく、「これは私の好きなものに対する表現だ」と新しい視点を持つことで、少し楽になるかもしれません。 また、推しを通じて感情や思考をリリースすることは、自己表現の一環とも考えられます。感情のコントロールが難しいと感じているのであれば、他の趣味や活動に目を向けることで、別の楽しい側面を見出すことができるかもしれません。自分を責めるのではなく、その思考を一時的なものとして受け流す柔軟さを持つことが、心の平穏を保つ手助けになります。あなたの心が穏やかであることを願っています。