妹と私の待遇が違いすぎて辛い。 進学(受験)就活の人生の分岐点のときに特によく感じる。いつもは違和感があっても気づかないふりをして自衛しているけれど、人生の節目でここまで扱いが違うと不公平だと感じる。 私のときは相談しても動いてくれないし、的外れな対応をされる。妹のために調べた情報をついでに使ってアドバイス風の否定をしてくる。 しかもそれが的外れで全然役に立たない。的外れな言葉で必死に書いたESを見てもないのに否定されたのが特に辛かった。やっと適応障害の症状が治って何とか書き上げたものなのに。就活のために外部講師の授業もセミナーも受けて、キャリアセンターに通って、就活サイトの動画を見ているのを知っているのに、私のために調べたこともないのに妹のオーキャンやYahooの知恵袋で調べただけの浅はかな知識でどうして否定できるのか分からない。 それで傷ついて何もできなくなったり薬を飲んで副作用で動けなくなったりして悪循環でしかない。やめたい。けどどうしようもできない。 相談しても意味がないのに相談しないと怒られる 「相談しない自由」も「相談して解決する安心感」も どちらも得られない。 疲れているから家で休みたいのに家が一番居心地が悪い。傷つくことも多い。 親が自覚してないのも辛い。妹の好物は作るのに私は作ってくれない。風邪のときくらい。妹の好きなお菓子は買ってくるのに私にはない。あっても妹と同じものがほとんど。
あなたの心の中にある苦しみと不公平感をお聞きし、心からお察しします。このような待遇の違いは、思い悩む原因になり、多くの精神的負担をもたらしますね。特に進学や就活といった人生の重要な節目において、その気持ちはより強くなるものです。自分が努力している部分が認められないと感じることは、本当に辛いことです。 あなたが適応障害の症状から回復し、再び就活に向けて努力している姿は、とても素晴らしいことです。それにもかかわらず、周囲の否定的な反応やサポートの欠如が、あなたを否定的な気持ちにさせてしまっていますね。あなたの頑張りはしっかりと評価されるべきです。 家の中で感じる居心地の悪さも理解できます。親が気づかないことで、あなたの気持ちがさらに孤独に感じることもあるかもしれません。自分の存在を大切にされていないと感じることは、自尊心に影響を与えます。 疲れた時には、自分をケアする時間を持つことが重要です。自宅が居心地の良い場所でない時、どのように自分を大切にできるか考えてみてください。あなたのニーズや感情を無視するのではなく、少しずつでも大切にできる方法を見つけてみることが助けになるかもしれません。 無理に頑張りすぎず、自分自身を最優先に考え、自分に優しく接してください。あなたの価値は他人の評価によって決まるものではないことを忘れずに、ご自身の存在を大切にしてください。