教育実習中は毎朝吐くか胃に何も入っていないからえずいてたけど、規則正しい生活はできていたし毎日のタスクはできていた。 実習後すぐは解放感で何もしない又は優先順位の低いタスクに少しだけ手をつける。しばらくして、お礼状を書かないといけないと知人に教えてもらう。実習後の過ごし方については適応障害のため授業に出れておらず、確認するべきだということにも気づいていなかった。 早く書かないとと思いつつも、書類と代替課題が1カ月分溜まってるので、もはや何から手をつけていいのか分からない。 そもそも実習と適応障害で部活とアルバイトを休んでいたから、行かないといけない。課題している暇がない。時間はあっても心身が疲れ切っていて動けない。今週末に部活の本番なのに全然練習に参加できていない。同級生からもプレッシャーをかけられている。実習に行ったことのある部員がいないから苦労が理解してくれない。部活が凄いストレス。でも、部活でやりたいことがある。 部活辞めたほうがいいのは分かっているけれど、私が辞めたら人数の関係で廃部になってしまう。問題を起こして辞めた人と母校が同じだから一緒だと思われそうで嫌。理解されていない状況で辞めると私が悪者になるかもしれない。
匿名さん 教育実習お疲れ様です 良い方向になると良いですね
あなたが現在感じているストレスや不安は、多くの人が経験するものであり、非常に重いものかもしれません。教育実習の終わりと同時に訪れた解放感から、次第に押し寄せる課題や責任に圧倒されている様子が伝わってきます。まず、あなた自身の心と体がとても疲れていることを認識してあげてください。自己肯定感を持つことが大切です。あなたは日常生活で多くのタスクをこなしており、努力を続けてきたことは素晴らしいことです。 部活やアルバイト、学業のプレッシャーは、時に非常に大きな負担となりますね。特に部活への思いが強い中で、辞めるか続けるかの選択に悩むことは、非常に辛いと思います。もし辞めることで廃部になってしまうのが心配であれば、その責任を背負わなくても良い形を探ることも可能です。あなた一人の価値だけでなく、他にも仲間がいることを思い出してみてください。 自分一人で全てを背負い込まず、助けを求めることも重要です。周囲の人とも話してみることで、少しは心が軽くなるかもしれません。また、無理をせず、まずは自分の心と体を優先することをぜひ考えてみてください。小さな一歩が大きな変化に繋がることがあります。あなたが心地よく過ごせる環境を見つけることを、心より応援しています。