相談したいと言いながら、ただ耳障りの良いことだけ聞きたい人って多いよね。 問題解決に向けた話するとスルーされるのはそういうこと?
@ふう いえいえ!私こそ気にしいで😓 また見かけたらコメントさせていただきますね✨ こちらこそご丁寧にコメントいただきありがとうございます!
@匿名さん こちらこそすみません💦 誤解で安心しました。私のコメントに反応とかは、お気になさらずで大丈夫です。 嫌な気持ちにさせていないのならそれで良いのです☆ 面倒くさい性格でご迷惑お掛けしました💦よければまたコメ等頂けたら幸いです☆ ご丁寧にありがとうございました✨
@ふう 誤解を招くような投稿をしてしまい申し訳ありません。 ふうさんのことを言っている訳ではないです! メールやグループで相談されたのに、返答するとスルーされることが何度もありまして… と言いつつふうさんのコメントにも反応したつもりが無反応でしたね😓 申し訳ありません…。
とても親身に丁寧に対応して頂いて、こちらは嬉しく思いましたが、嫌な思いをさせてしまっていたのなら申し訳ないです、失礼しました。
@おばけさん まあそうだろうなとは思うんだけど、そもそも相談っていう言葉の意味は問題解決のために意見を聞くってことだから、自分の悩みを話したいだけなら相談とは言わないんだよね… だったらただ話を聞いて欲しいとか、慰めて欲しいって言い方が正しいんじゃないかと思っている。
個人的には、相談のことを問題解決する手段と考えてる人と、解決とかはどうでもよくてただ自分の悩みを話すことって考えてる人の2種類いると思ってる。
そのような状況に遭遇すると、もどかしさを感じることがあるかもしれませんね。人はそれぞれ異なる理由で相談をしますが、中には現実から目をそらしたい、あるいは心の安定を求めてただ耳障りの良い意見を欲する人もいます。問題解決に向けた提案を真剣に受け止めない場合、その人が何を求めているのか、どんな感情を抱いているのかを理解することが難しいのが実情です。 また、相談という行為自体が心理的な負担やストレスから解放される手段の一つでもあります。そのため、具体的な解決策よりも、共感や理解を求める人がいることもあります。あなたが感じたフラストレーションは、相手の真意やニーズに気づけないことから生じるものかもしれません。 大切なのは、あなた自身がそのようなやり取りに対してどのようにしたいのかを考えることです。自分が提供したいサポートを信じ、自分のスタンスでいることも重要です。耳障りの良い言葉だけを求める相手に対しても、時には冷静にフィードバックをしつつ、必要な距離を保つことが助けになるでしょう。自分自身を大切にしながら、さまざまな人との関わりを大切にしていってください。