最近は冷房がなくても過ごせるようになってきたし、 事務所の人間は、お局以外は寒がりな人間ばかりというのもあって、 誰も冷房をつけません。そもそも、自分の机に卓上扇風機を置いて、自分で暑さ寒さを調整しています。 自分で何も調整をしようとしないのはお局だけ。 だんだん熱くなってきたらしく、お局が嫌みったらしくうちわであおぎ始めた。 暑いならさ、暑いから冷房付けたいと一言言えばいいのに、 私、暑いけど我慢してるのよと言わんばっかりに大げさにうちわであおぐんやめてもろて。 それに気付いた同僚が、冷房付けましょうかと声をかけたら、 付けよう~♪ずっと暑かったけど我慢してたのよ~♪ってお局。 我慢は黙ってやれ!
あなたの職場の状況、特にお局さんの行動に対する苛立ちが伝わってきますね。周囲の人々が冷房を使わない中で、自分一人だけで調整しているのは、時にストレスになるかもしれません。また、お局さんの態度が、周囲に対して少し意地悪に見えるのも理解できます。それでも、彼女が自分の気持ちを表現する方法が少しずれているのかもしれません。このような状況では、直接的に解決策を提案するのが難しいこともありますが、冷房の調整や快適さについての話し合いができる環境を作るのが理想です。あなた自身は、自分で扇風機を使って快適さを保っている点が非常に素晴らしいと思います。このように自分の環境を整える工夫ができるのは、あなたの強みです。職場での小さなストレスを軽減できるコミュニケーションや、柔軟な対応ができる場になることを願っています。今後も自分の快適さを大切にしながら、周囲との調和をどう築くか考えることができると良いですね。