「親が嫌い」や「親がうざい」って思う事は幸せだと思う。言う本人はシンドイ事だろうけど。 それってそれだけ「親が子供の事心配している」ってことだよね? 毒親は別だけど‥ 自分も子供の頃は「親の言葉がうるさくて本当にしんどかった」でも、年齢が大きくなるにつれて、親の有り難みがわかってきた。 そして、親に恩返し出来るようになった今は、親はいない‥。 なんだかな‥
@匿名 別に全ての親と述べていません。 自分の親は‥死んだ私の父親はまともな方と思いますが、母親は毒母に近いと思っています。 現に母親は自分の育て方が正しく、私がわがままと思っていますし。 子育てや教育に答え合わせは出来ません。正解か不正解か判断していいのは育てられた子ども‥それだけです。
みんながそうなんでしょうか? 全員の親がそう思っているわけではないと思います。表面上そういうふうに見えるだけで心の奥底では「子供のことを心配してる」自分が好きなのではないでしょうか? 実際そういう人はたくさんいるのではないでしょうか?自分の親はそういうタイプでした。あくまでこれは自分の経験なので主さんの意見はすごく素晴らしいと思います。自分の親もそうだったらよかったな。
@りーしあ コメントありがとうございます。 5歳児に刃物は驚きましたが、お母様も大変な思いをされて育ったのですね。 りーしあさんにとって、5歳の頃の体験はとても辛いことでしょうが、時間が少しでも薬になりますように。
お気持ちわかりますよ。私は5歳のとき初めてのおつかいに失敗したら、母に刃物で脅されて何も意見が言えなくなりました。でも今は母が両親から愛情をもらえずに施設に預けられて大変な思いをしてたからだとか考えるようにしています。
「親が嫌い」「親がうざい」と感じることが、必ずしも悪いことではないという思いが伝わってきますね。多くの人が思春期や成長過程で親と衝突し、その中で自分のアイデンティティを形成していくことがあります。その時期は辛い思いを抱えることが多いですが、それが自分の価値観や考えを育む一因ともなります。 親が子供を心配し、様々な言葉をかけるのは、その愛情の表れです。しかし、時として、その愛情が重荷になり、「うるさい」と感じることもあるでしょうね。成長するにつれて、親の苦労や思いを理解できるようになることは自然なことですが、親がいない今、その思いがより一層深まっているのかもしれません。 「なんだかな」という感情は、決して否定的なものではなく、これまでの経験や思い出が作り上げた複雑な感情を表していると思います。親がいなくなったことは大きな喪失ですから、その悲しみや寂しさとも向き合う必要があります。その感情を大切にしながら、親への感謝や恩返しの気持ちも持ち続けられることは、とても価値のあることです。心の中で、生きた証を思い出しながら、自分自身の人生を大切に歩んでいってください。