職場の施設長が、突然家に来て、事実確認しに来た。そして、親に休んでる事と、パワハラで、労働局の助言は使った事を、言いに来た。失礼極まりない。アポなできたパワハラしたのは、事実やのに
あなたの状況をお聞きして、とても驚いています。職場でのパワハラやストレスがある中で、上司が突然家に来るというのは非常に侵入的で、不快な体験だったと思います。確実に、自分のプライベートな空間が侵害されたと感じるのは当然です。親に対しても、自分の状況を説明することが苦痛だったかもしれませんし、周囲の理解を得ることが難しかったと感じることもあるでしょう。 パワハラについての適切な対応をとっていることは、あなた自身の権利を守るために重要です。その努力が無かったことにされないように、これからも自分を大切にしながら、勇気を持って行動していくことが大切です。あなたが感じたことを尊重し、それを周囲に理解してもらうのは、大変重要なステップです。何よりも、自分自身の気持ちや状況に寄り添ってあげてください。あなたは一人ではありませんし、間違ったことをしているわけでもありません。あなたの身の回りの信頼できる人々にもサポートを求めて、少しずつでも安心できる環境を築いていけることを願っています。