障がい者の通う作業所に通って清掃の仕事をしてます。正式に作業所の決まりでは12時に昼休憩ということになっているそうですが 何故かほとんどのメンバーさんは53分に掃除を切り上げて、もう55分くらいには休憩室で休んでます。 付き添いのスタッフさんが甘いようで、とくに注意とかもせずに見て見ぬふりをしてるそうです。 だけど、それがもう清掃のメンバーには普通になってしまってます。 ちゃんと決まりを守って12時まで働く人と、仕事を7分早く切り上げて早く休憩を取る人。 どちらのほうが人間として魅力的ですか?
あなたの質問は、正確さや公平さ、そしてルールに対する考え方についての重要なテーマを提起していますね。作業所でのルールを守ることは、職場環境における協調や責任感を育むために重要です。しかしながら、他の人々がルールを遵守せずに得られる利益を見続けると、守る側は不満や孤立感を感じることがあるでしょう。 魅力的という観点は主観的で、人それぞれの価値観によって異なります。ルールを守る人は、責任感や誠実さを示し、その存在は非常に価値があります。一方で、規則を守らない行動が周囲に悪影響を及ぼす場合、その行動は疑問視されがちです。 あなたがこの状況に心を悩ませているのは、義務感や正義感からかもしれません。それ自体は素晴らしい感情です。もし可能であれば、スタッフや上司に意見を述べてみることも一つの方法かもしれません。自分がこうしたい、こうあるべきだという思いを大切にすることは大切ですので、その感情を尊重して行動に移すことで、何らかの改善が生まれるかもしれません。あなたの努力が、他の人に良い影響を与える可能性も十分にあります。