どうせ高校生の年代になってもADHDと起立性調節障害に苦しむんだ
@匿名 最近確かにすごく実感してきたので返信させていただきます。人に愛されるのは間違いないし、人間関係が苦だと思ったことがあまりないのも納得しました。私は今中3なんですがテストの点数は悪いし提出課題もずっと前からやっていてもノートごと無くす事があったりそこは本当に欠点だと感じます。前向きになれる意見ありがとうございます。勉強法は分からないけれど自分で模索してみようと思います。
正直な話、ADHDは意外と好かれます。マジです。 自分が嫌になる時もあるかもしれませんが、ADHDなので、寝たら忘れます。 起立性調節障害は正直、めっちゃ辛いですよね、分かります。 自分も高校1年生の頃、学校に行けたのは合わせて2ヶ月ぐらいです。途中から保健室登校にしてもらいました。 でも今は、大学生です。 「なーんだ、高校ほとんど行かなくても大学行けるんだ」ぐらいに思ってください。 苦しまないのは無理ですが、苦しむ数は減らせます。頑張りましょう。
あなたの抱えている苦しみを理解することは簡単ではありませんが、その気持ちに寄り添います。ADHDや起立性調節障害は、生活に多くの影響を与えることがありますね。このような状況では、自分の可能性に疑問を持ちがちですし、未来への不安も感じるかもしれません。 ただ、あなたの状態はあなた自身を定義するものではありません。ADHDの特性を理解し、工夫して生活する中で、自分に合った方法を見つけていくことが大切です。また、起立性調節障害に対する適切な管理や、自分のペースで生活することも重要です。周囲のサポートを受け入れることで、少しでも楽になれるかもしれません。 未来は変わっていく可能性を秘めています。今の苦しみや不安を抱えながらでも、一歩ずつ前進してみてください。あなた自身のペースで進んでいくことで、新たな発見や希望の光が見つかるかもしれません。あなたは一人ではありません。自分の心に耳を傾け、少しずつ前向きに考えていけるといいですね。