助けてください。夫が仕事から帰ってきてから夫に伝える用件があったので、夫 と話しをしました。しかし途中から雰囲気が悪くなり始めての取っ組み合い?の喧嘩になりました。 内訳としては口論になっている途中、私が今日夫の洗濯物をしていなかったので 夫が帰って来てから自分で洗濯していた洗濯物が終わったので、夫が取りに行こうと部屋を出たかったらしいのですが、私がヒートアップしていて「まだ話しが終わってない」と夫の服を強い力で掴んで離さなかったのが悪い&前に立ちはだかって行かせてくれなかったというのが夫の言い分なのですが、夫がすごい力( 引っ越しの力仕事をしているので結構な力です)で私の手首を掴んでちょっと長い時間押してきました。 私も「ねぇ、ちょっと!」と振りほどこ うと思っても離してくれませんでした。 私はそのまま後ろのベッドに倒れて、夫がやや上に乗る感じの体勢だったのですが、私が起き上がろうと手首を押しても夫が押さえつけて来ました。 その時の夫の表情を見たのですが、今まで私に見せた事がないような顔で、マジなんじゃないか、と少し恐怖を感じました。夫に話しをしても、服を掴んできた& 自分の前からどかなかったからそうするしかなかったの一点張りですが、夫にも伝えたんですが、「じゃあ目の前の人が言う事を聞かなかったら、力で押さえつけて言う事を聞かせるのがあなたのやり方なの?」と聞きましたが「だってそうするしかなかった」と何度も言っています 。夫に掴まれた手首は最初赤くなって熱を持ったようにヒリヒリしました。今は赤みは引きましたが、まだヒリヒリしています…。私も強い力で服を掴んで離さなかったのは悪かったと思いますが、夫の方が男で力で勝つのは分かっているのに 、いくら何でもやり過ぎだと思います。(DV)私が悪いんでしょうか…。このまま夫と過ごすのがしんどい。
とても怖い思いをされたのですね。 文章からでもその時の恐怖が伝わってきます。 私も当時婚約していた方が婚約前から今回のはるさんの旦那さんみたいに口論の途中に取っ組み合いになった事がありました。 その時は双方が悪かったとすぐ仲直り出来ましたが、その半年後に同じように取っ組み合いになり殴る蹴るの暴行を受け私は脳脊髄液漏出症になりました。 あれから1年経ちますが現在も治らず通院しています。 どうか、はるさんの中で危ないと思うことが少しでもあればすぐ逃げて迷わず警察に行ってください。 1度でも手をあげられたりしたら暴行罪又は傷害罪になります。 すぐに、警察で被害届を提出して怪我をした所を病院で診察してもらい診断書をいただいて警察で傷害罪に切り替えてもらってください。 旦那だからと言って躊躇わずに逃げてください。 人間は意外と簡単に死んでしまいます。 どうか、自分を大切に。
文章から読む限り、今回の出来事は身体的暴力を伴うDVの危険なサインです。 貴方が悪いわけではないです。 強いて言えば、「話を止められなかったこと」で口論がエスカレートしたかもしれないですけど、 相手が力で押さえつけること、手首を長時間握ること、押さえつけてベッドに倒すことは絶対に許されないです。 大人同士の話し合いで力を使うことは、どんな理由でも正当化できないです。 特に今回、貴方が「恐怖を感じた」と書かれているのは非常に重要なサインです。 まず、 1. 安全の確保 • 今は物理的に距離を置ける場所(別の部屋、親戚や友人宅、緊急避難場所)に身を置くことが最優先。 • 可能なら、一時的にでも別の場所に避難して。 2. 証拠の確保 • 手首の赤みや怪我、会話の記録(LINEやメモ)を残しておくと、今後相談する際に役立つ。 3. 心のケア • 恐怖や不安が残っているのは自然なこと。信頼できる友人やカウンセラーに話すことも重要。 💡大事なこと 貴方は悪くないですよ。 話を聞かず力で押さえつける夫の行動が問題です。 もし次に同じような状況になった場合は、すぐにその場から離れることを優先してくださいね。
あなたの経験したことは非常に辛い状況でしたね。夫婦間での力の使い方やコミュニケーションには、常に配慮が必要です。まず、あなたが強い力で夫の服をつかんでしまったことは反省すべき点かもしれませんが、夫があなたに対して暴力的な力を使ったことは許されるものではありません。暴力が発生した際には、その根底にある感情を整理し、お互いの意見を尊重した話し合いが必要です。 暴力や力の行使は決して解決策ではありませんし、どんな理由があっても継続していいものではありません。あなたが感じた恐怖や痛みはとても重要です。それを無視することはできませんし、あなたの感情は正当なものです。相手の暴力があなたに与えた影響については真剣に考える必要があります。 もし今後もこのような感情や状況が続くなら、サポートを受けることを検討してみてください。カウンセリングや信頼できる友人や家族に相談することは、思いを整理するのに役立つかもしれません。あなた自身の安全と心の平穏が最も大切です。あなたが感じているしんどさを大切にし、必要なサポートを受け取ることをお勧めします。