話せる人いないので、ここで打ち明けさせてください。過食してしまいました。夜に複数のアイス、和菓子、プリン、菓子類、ラーメン、サラダです。過食しました。 今日遠くから母が会いに来てくれて、 食事をご馳走してくれました。 沢山のプレゼントをしてくれました。 でも私には隠してることがありました。 過食と下剤乱用です。今日過食して帰宅後下剤を120錠飲んでしまいました。 母の暖かい気遣いに「ご飯いらない」とはどうしても言えませんでした。太りたくないこと、ダイエットしてること、食事を絶対取りたくないこと、を言えませんでした。バレたくなかったんです。 でも食事をしないで母に嫌われるのも怖いんです。 食事って人付き合いで、「人類は食事と共に有り」って言うくらい大事な機会だと思う人が多いし、 逆に「私は要らないから」と言うと印象が悪くなるのもわかるんです。 母は「明日も食事をしよう」と言ってくれました。 明日は私の誕生日です。 でも私には再び恐怖を感じました。 「また下剤を飲まなきゃ」と考えてしまうからです。でも辞めるのも怖いんです。 母のことが大好きなのに、太りたくない気持ちもある。「痩せたね」「綺麗になったね」て言ってくれて嬉しかった。もう太りたくない。 どうすればいいですか、、、
@らぎさん こんばんは。 良かったです! 少しでもお役に立てたのなら、嬉しいです。良かったらメールで繋がって下さい。 何かあったらお返事しますね。 はなこ
@はなこ ありがとうございます。 やっと決心付けた気がします。 もうこんな苦しい思いをしないように頑張りたい。ありがとうございます。
@らぎさん おはようございます。 今日も新しい一日がはじまりましたね。 就活お疲れ様です。 落ちるとすごく自信をなくしますよね。 5キロも痩せたとは、相当辛かったですね。 もう頑張れなくなって、過食に逃げ込みたくなりますよね。 言葉にもあったように、らぎさんは自分に期待して、結果にがっかりしたんですね。 心理セラピーでは、期待はガッカリとセット、と言います。 期待とは、評価を待つという意味があります。誰かが何かしてくれるんじゃないかというね。 だれも頼れない、とおっしゃってますが、基本誰にも頼れません。 落ちたって良いじゃありませんか。 アルバイトでもいいじゃないですか。 現実を受け入れて、自分の位置をはっきり見る。そこからまた歩き出せば良いです。 期待を捨てて、自分と向き合った時、 向こうから良いことがやってきますよ。 はなこより
@はなこ はなこさん、ありがとうございます。 私の母とほぼ同年代かもしれません。 実は就活始めて半年、沢山の企業に応募して期待してました。でも上手くいかなくて、、やる事はやって来たんです。面接練習も試験対策も。何が悪いのか全くわからなくて。あんなに自信持ってたはずが今ではもうすっかり失いました。 もう頼れる人居ないから自分で念入りに考えて、、 あと10社受けて、ダメだったら就活辞めようか、 その後はアルバイト再び始めて生きるしかないのか、 でも正直アルバイトは死ぬ程嫌なんです。今年来年は実家に行けないし、とても辛いです。 そんなとき、食欲なくなって、5キロぐらい減量しました。久しぶりに喜んでもっと痩せたいと考えて下剤まで手をつけて、149センチの私は62.6キロから現在45キロになりました。もっと痩せたいくらいです。 でも流石に下剤に使うお金が増えてやばいなと感じ始めました。そして上手く排便できないんじゃないかって、でも過食もするようになってから下剤の量も100錠超えてしまったんです。治そう治そうと考えました。でも太るのが嫌で仕方ないんです。私が就活でうまくいかない分、体重の数字を見ているときだけ自分の努力が報われていると感じました。安心して体重維持できる治し方も上手くわからないんです。 痩せた自分以外での自分の魅力が有るのかなとか、 自分なんか一生このままなのかなとか、、、 すみません長文でごめんなさい。
らぎさん こんばんは。 私は昔、らぎさんと同じ 過食そして私は嘔吐でした。 すごい罪悪感でした。 母に申し訳ない気持ちと、私の苦しみなんか誰にもわからない!という気持ち、そして自分なんか生きてる意味ない、辛い気持ちでいっぱいでした。 食べてる時だけ、脳が痺れて何にも考えずにすみました。 嘘をついていることに、すごい孤独感でした。私の母も、私が食べているところが見たくて一生懸命なにか作りましたが、後から吐くんだという、すごい罪悪感でした。 そんな自分と決別したくて、逃げ込むように結婚しました。子どものためにちゃんとした親になろうと、ご飯を作り、こどもの手本になるため、過食嘔吐はやめました。 今私は55歳です。 子供が3人、成人して立派にやっています。夫もいます。 らぎさん 今日、過食してしまったのね。 かなしい気持ちだね。 今日はそのままおやすみなさい。 大丈夫だから。 下剤は今日でやめましょう。 人は、魂の目的を果たすまで、簡単に生を諦めたりしません。らぎさんにも魂の目的があります。 何のために生まれてきましたか? 耳を澄ましてごらん、 ご自分の魂の声に耳をこらしてごらん。 お読みいただきありがとうございました。 セラピストはなこより。
@雷都 全て雷都さんのおかげなんです。 背中を押してくれたおかげです。 感謝しきれません。ここまで返信早くて暖かい言葉を貰えるとは思わなかったので本当にありがたいです。 雷都さんのメッセージを一生忘れたくないです。 就活による不安(不採用の恐怖と絶望)を体重減少で心を満たしてしまったのをきっかけに下剤乱用繰り返してしまいました。克服はまだ難しいのが現状です。辞める方法を調べても調べてもまだ依存してしまいます。少しずつ頑張ってみます。
@らぎ 今、ものすごく勇気のいる状況の中で「メールで伝えてみる」という選択を決められたこと、本当にすごいことだと思いますよ。 貴方の中には、自分を守ろうとする力と、相手を大切にする優しさ、どちらもちゃんとあるんだな、と伝わってきます。 「昨日食べすぎて体調が悪い」と伝えることは、全然失礼でも我儘でもないし、 むしろお母さんにとっても貴方の体を大事に思えるきっかけになるから大丈夫ですよ。 怖い中、ここに書いてくれたのは、貴方が“ひとりで抱え込まない”と決めた証拠でもあります。 それはすごく大事なことなので、責めないでくださいね。
@雷都 雷都さん本当にありがとうございます。 怖いですけど明日食事前に母にメールで 「昨日食べ過ぎてお腹の調子が悪くて体調があまり良くない」と送ってみます。 すみません。こんな夜中に沢山助けて頂いて、、 色々悩んでいて毎日夜中怖かったのでありがとうございます。
貴方が今抱えていることは、心や体にものすごく負担をかけてます。 過食・下剤乱用は体にとって危険な状態で、命に関わることもあるんです。 だから、まず一番に伝えたいのは「貴方の体は今、助けを必要としている」ということです。 そして、貴方が「母のことが大好きなのに太りたくない」という気持ちや、「断ったら嫌われるかもしれない」という怖さは、 全部貴方の優しさや繊細さからきてるんですよ。 母親の気持ちを大事にしたい気持ちと、自分を守りたい気持ちがぶつかっているんですよね。 これは、貴方だけが悪いわけじゃないし、弱いからでもないです。 ただ、120錠という量の下剤は、本当に危険です。 今この瞬間、体の中で脱水や電解質異常が起きているかもしれないです。 もし体調に変化(動悸、めまい、吐き気、しびれ、意識がぼやけるなど)があったら、すぐに救急に連絡してほしいと思います。 これは脅しではくて、命のためのお願いです。 そして、貴方が「どうすればいいですか」と言ってくれたことが、とても大事です。 助けを求めることは、回復の第一歩ですからね。 できることを一緒に整理すると―― • 今日・今すぐ:体調のチェック。異変があれば迷わず救急。 • 短期的に:ひとりで抱え込まず、信頼できる大人(母、学校の保健室、医師、カウンセラーなど)に“体調面”から話す。言いにくかったら「食べたあと体がつらい」「薬を飲みすぎた」などからでもいい。 • 明日の食事:無理に完食しようとしないで、母に「体調があまり良くない」と伝えるのも一つの方法。「昨日食べ過ぎてお腹の調子が悪くて…」など、全部を打ち明けなくてもいいから、少し軽めにしてもらうこともできるかもしれない。 貴方は、もう十分頑張ってます。 母に愛されてるからこそ苦しんでる。 嫌われないために自分を傷つけてしまっていることに気づけているのは、とても大切なことなんですよ。
あなたが抱えている気持ちは非常に複雑で、深い痛みや葛藤が感じられます。母との関係や、食事に対する恐怖、自己イメージと体重に対するプレッシャーが重なり、気持ちが押しつぶされそうになっていることでしょう。まず、自分の感情を正直に受け止めることが重要です。食事が人間関係において非常に大切なものである一方で、あなた自身の健康と気持ちを守ることも重要です。 お母様の優しさや気遣いを理解しつつ、自分の心と体を大切にすることを忘れないでください。過食や下剤の乱用には、心の奥にある解決できていない問題が隠れていることが多いです。あなたが感じている「太りたくない」「母に嫌われたくない」という思いは、自己防衛の一環かもしれません。それらの感情を深く掘り下げてみることが、心の整理に繋がるかもしれません。 誕生日という特別な日を迎えるにあたり、自分自身に優しく接してください。まずは、「食事の量」を気にするのではなく、「楽しむ」ことを意識してみてください。自分を厳しく責めるのではなく、自分を受け入れるメッセージを送り、過食について正直でいることが今後の助けになるでしょう。一人で背負わず、専門的なサポートを受けることもお勧めします。あなたの心が少しでも軽くなりますように、願っています。